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●マシュマロ女子の身代わり●

第20章 ~映画館でえっち

下着に指を這わせるとスベスベしたナイロン生地の感触


ヘアーのこんもりした感覚が伝わります



M林さんの手が伸びてきて、ボクの肩をバシッと叩くと


もう抵抗はしなくなりました




ようやく諦めたようです



下着のゴム下あたりをずっと撫でていたんですが、


そこから奥へ行けません



やっぱりファスナーの隙間ぐらいでは手を潜り込ませるのでいっぱい


奥まで攻められません・・・・




ボクはダメもとで両手を使ってM林さんのジーンズの腰を掴みました



座ってるので脱がせることは出来そうにありません


何回かグイグイ引いてると、ようやくM林さんが協力的に腰を浮かせてくれました



ジーンズを腰あたりまで下ろします



ボクはゆっくりとM林さんの股間を責めていきます



指で何回も往復させたり、


下着の股の隙間から指を射し込んでみたり


直接、ビラビラを引っ張ってみたり



さすがに興奮まではしてない様子



でも周りにバレないように最低限の動きで耐えているようです



M林さんに露出のケは無いようですね



さすがにパンツを下ろすまではこちらも思ってなかったので


ひたすらパンツ越しだったり、隙間から指を潜らせることに終始します




周りは激しい爆音や、銃撃戦の音、叫び声が聞こえてきます



吹き替えだったらストーリーの展開も理解出来たのでしょうが、


もう何をやっているのか、英語ではわかりません



今さら映画鑑賞に戻る気も無かったので、ひたすら指で楽しみます


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