
●マシュマロ女子の身代わり●
第16章 ~バツイチさんの、おクチ
M林さんの吐息
いつもと違うワントーン高い声
その声を聴いて、一段とボクの肉棒が太さをますます
身近な人との、淫らな行為・・・・
本当にボクがこんなことしていいのか、
いまだ葛藤していますが、
肉体的にも、精神的にも、
もう脳がとろけていきそうな甘美な感覚・・・・
目の前の女体を
ただ、単純に欲しています
ボクの指はM林さんのアンダーヘアーをかき分け、
さらに南下します
もたもたしている余裕もありません
アンダーヘアーの下から
ぴょこんと飛び出た突起物
先日、W可奈さんのを触ったとき、声が大きくなってたな・・・・
ボクはお二人に敬意を表して
やり方を変えます
突起物には触らず
そのままさらに南下させました
すぐに柔らかなひだに到達しました
軽く撫でただけで、そのひだはくばっと開きます
開いた扉は
すでにヌラヌラとぬめっていました
すでに準備は出来てる様子
W可奈さんと比べて、すこし肉質が堅めのような感触です
やっぱり人によって全然違うんだなぁ・・・・
ふいにM林さんがボクの腕を掴んできました
緊張してる?
ボクは声をかけました
「大丈夫ですか? やさしくしますからね」
「ううん、好きに触っていいから・・・・やりたいようにやりな」
取りようによっては、もっと激しくしてもいいと言われてるみたいです
いつもと違うワントーン高い声
その声を聴いて、一段とボクの肉棒が太さをますます
身近な人との、淫らな行為・・・・
本当にボクがこんなことしていいのか、
いまだ葛藤していますが、
肉体的にも、精神的にも、
もう脳がとろけていきそうな甘美な感覚・・・・
目の前の女体を
ただ、単純に欲しています
ボクの指はM林さんのアンダーヘアーをかき分け、
さらに南下します
もたもたしている余裕もありません
アンダーヘアーの下から
ぴょこんと飛び出た突起物
先日、W可奈さんのを触ったとき、声が大きくなってたな・・・・
ボクはお二人に敬意を表して
やり方を変えます
突起物には触らず
そのままさらに南下させました
すぐに柔らかなひだに到達しました
軽く撫でただけで、そのひだはくばっと開きます
開いた扉は
すでにヌラヌラとぬめっていました
すでに準備は出来てる様子
W可奈さんと比べて、すこし肉質が堅めのような感触です
やっぱり人によって全然違うんだなぁ・・・・
ふいにM林さんがボクの腕を掴んできました
緊張してる?
ボクは声をかけました
「大丈夫ですか? やさしくしますからね」
「ううん、好きに触っていいから・・・・やりたいようにやりな」
取りようによっては、もっと激しくしてもいいと言われてるみたいです

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