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●マシュマロ女子の身代わり●

第16章 ~バツイチさんの、おクチ

あまり時間をかけすぎるとW可奈さんのときのように



最後まで出来なくなってしまいそうです



ボクはしごいてた片手を離して、



M林さんの手をつかみます



そして



ボクの股間に誘導しました



握って欲しかったんです



そして


早く



挿れたい・・・・





セックスがしたい



「・・・・スゴい・・・・スゴいね・・・・」



お風呂場とはまた違うM林さんの細い指の感触



少し荒れた感じで、指の表面が硬い気がします



M林さんは積極的に握ってきては、


指を動かしてきます



さすが元人妻さん



自分からも求めてきてくれているのが、嬉しい



「たまらないです・・・・もう我慢できん」



「ん・・・・、わかった」




ボクは。もう挿入したいと言ったつもりだったんですが



M林さんは違う受け止めかたをしたようで



ソファーから下りるとバスタオルを残してボクの前に膝立ちになりました



遠い明かりからでもわかる



M林さんの全裸姿



本当に華奢な細身のヌード



本人は貧相なカラダと言いますが



ボクには性に積極的な少女のように見えます



M林さんはボクの膝を割って入り



ボクの股間に顔を近付けてきました



あぁぁぁ、見られてる



触られてる



息がかかってる



職場のスタッフさん、


バツイチの仲良しさん



細身のM林さん



ボクの張り裂けそうな肉棒が、



熱く柔らかな感触に包まれました



M林さんが、




おクチでシテくれてる・・・・!



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