
●マシュマロ女子の身代わり●
第16章 ~バツイチさんの、おクチ
ボクは密着してた腕を、M林さんの脚に動かします
ゆっくりしてると、突然拒否られるかもしれないので
もう目的地まで、一直線でいきます
むき出しの脚を触ってから、バスタオルのすそへ侵入させます
すそへ侵入させると、自然にバスタオルはせり上がっていきます
暗いから良く見えませんが、
M林さんのアンダーヘアーがあらわになっています
ちょうど手首にわさっとした毛の感触
侵入した指先は腰あたりを撫でていき、
バスタオルを開くようにしていきます
廊下の光りから、M林さんは目を瞑っているのがわかります
目を瞑ってくれているなら、ボクも恥ずかしくありません
バスタオルの結び目を解いていきます
身体の前面だけがはだけていきます
間接的に届く、廊下の照明は、
M林さんのぺたんこの胸を照らしています
可憐なおっぱい
そして、なだらかなお腹のふくらみ
とっても華奢で、
とっても官能的なシルエット
ボクは我慢できずに空いているほうの手で、自分の肉棒をゆっくり動かします
風呂あがり、すこし萎えてしまってましたが、再びみなぎっています
自分の手でしごいているだけで、頭にビリビリと電流が流れています
ボクはM林さんの美しい裸体を眺めながら、
顔を下げていき、
M林さんの胸に頬を押し当てます
「・・・・ん」
圧し殺したかのような反応
ボクはそのまま、M林さんの乳首を軽く含みました・・・・
ゆっくりしてると、突然拒否られるかもしれないので
もう目的地まで、一直線でいきます
むき出しの脚を触ってから、バスタオルのすそへ侵入させます
すそへ侵入させると、自然にバスタオルはせり上がっていきます
暗いから良く見えませんが、
M林さんのアンダーヘアーがあらわになっています
ちょうど手首にわさっとした毛の感触
侵入した指先は腰あたりを撫でていき、
バスタオルを開くようにしていきます
廊下の光りから、M林さんは目を瞑っているのがわかります
目を瞑ってくれているなら、ボクも恥ずかしくありません
バスタオルの結び目を解いていきます
身体の前面だけがはだけていきます
間接的に届く、廊下の照明は、
M林さんのぺたんこの胸を照らしています
可憐なおっぱい
そして、なだらかなお腹のふくらみ
とっても華奢で、
とっても官能的なシルエット
ボクは我慢できずに空いているほうの手で、自分の肉棒をゆっくり動かします
風呂あがり、すこし萎えてしまってましたが、再びみなぎっています
自分の手でしごいているだけで、頭にビリビリと電流が流れています
ボクはM林さんの美しい裸体を眺めながら、
顔を下げていき、
M林さんの胸に頬を押し当てます
「・・・・ん」
圧し殺したかのような反応
ボクはそのまま、M林さんの乳首を軽く含みました・・・・

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