小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第15章 ~癒してあげる~

ボクの刺激がM林さんの吐息につながり、




M林さんの吐息が、ボクの刺激になります




ボクのがさらに硬くなっていきます



「ンン!・・・・はぁー、なんか硬くなってる?」



「うん、コーフンしてます」




ボクがさらにM林さんのTシャツをめくろうとしたら



さすがに拒否ってきました





「アカン、アカン!見てもしゃーないから!何にも無いから」



「ダメですよ、ボクはM林さんの胸が見たいんです」



「いやや、見られたくない!ホントに胸ないから!つまらんって!」




M林さんはコンプレックスのようです




「大きさじゃないって、M林さんだから刺激的やねん、お願い、拒まんといて」





「ああ・・・・、恥ずかしいって!」




もうM林さんは強く拒みませんでしたので、



Tシャツをめくっていきます




なだらかな膨らみ




ささやかな胸に



ちょこんとした乳首






M林さんの胸が目の前に見えました





「とても可愛いよ、チャーミングやわ!

あと・・・・M林さんの胸ってだけで、めちゃくちゃコーフンする!」





「嘘!嘘! ぺたんこやんか!コーフンなんかせぇーへんやろ!」





「いや、めちゃくちゃセクシーやわ、たまらん


我慢でけへんよーになる」




ボクは返事も待たず、目の前の乳首に吸い付きました





「アアン!!!」



直接舐められたM林さんは大きな声をあげました



ストーリーメニュー

TOPTOPへ