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●マシュマロ女子の身代わり●

第15章 ~癒してあげる~

一度舐めてしまうと止まりません



吸ったり、舐めたり、くわえたり・・・・




M林さんの身体は刺激を変えるたびにエビ反りに反応します



握られてるボクのペニスもパンパンです



ようやく立派な大きさになりました




ボクはたまらなくなって、



目の前の女体を求めました




ヤリたい!




でもお風呂場では滑りそうで怖いです




ボクは喘ぐM林さんから離れました



M林さんは肩で息をしています




「M林さん、あがりましょう、もう我慢できないです」




M林さんは何も応えず、促したとおり立ち上がりました




ボクの肩をバシッ!と叩きはしましたが・・・・(笑)



そのあと脱衣場までついてきたM林さんでしたが、




「・・・・シャワー浴びるから、先に上がってて・・・・」



と言い残し、服を着たまま浴室のドアを閉めました



ボクは洗濯機にあったタオルで身体と髪の毛を拭き、


腰巻きにしてから部屋へ戻りました



背後からはシャワーの音が聞こえかます





ようやくM林さんも裸になったようです!





これから、ボクたちはセックスまでするんだろーか?



M林さんはそれでいいのかな?




最初はU子ちゃんの身代わりに私がしてあげる的な事を言ってたけど、



それはどこまでしてくれるのかまで言ってなかった




もしかしたら手だけかもしれないし、




おクチでまでなら、かもしれない



いや、そこまでしてくれるならセックスの覚悟もあったのだろうか?



どこまでかは、わからないけど




いまボクたち二人は




裸なんだよな・・・・



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