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●マシュマロ女子の身代わり●

第15章 ~癒してあげる~

M林さんの脚を触りながら、自分のがしごれてる状況


だんだんムクムクしてきました



M林さんも気づいた様子


握る手に力が入ってます


ボクはこのまま脚から上に上がっていきたかったのですが


拒否られるのが怖くて


手が動かせなくなりました


そりゃあ、いきなり女性器に手を伸ばしたら怒るでしょう


ちょっと狙いを変えます



少し腰を浮かせてM林さんの身体に近づけます


M林さんはTシャツが濡れるのを嫌がって後退しようとします



そこですかさずボクはM林さんの腰に手をまわし、


ぐいっと抱き寄せました



「あ!・・・・濡れるってば!」



ボクはかまわず抱きつきました



M林さんのささやかな胸に顔をうずめます


見た目通り、細身の身体


おっぱいもほとんど無いように感じます


中学生のような幼い身体つきです


「コラ!濡れてるってば!調子にのり過ぎ!」



「手が止まってます、動かして下さい」


M林さんは仕方なく手を動かしはじめました


ボクの頬の感覚でM林さんはノーブラです


万が一濡れることも考えたのでしょう




チャンスとばかりに



ボクは頬をずらしていき、




先端の突起物を探し、




ゆっくりTシャツ越しに甘咬みしました



「・・・・ンン!」



M林さんの身体がピクンと反応しました



強くすると拒否られそうなので



甘えるようにTシャツの生地ごとくわえてみます



「ハッ!・・・・コラ!・・・・んーー、ダメってば!」



甘い吐息と、本気で拒んでない様子



ボクは舌を使って、突起物を転がすようにねぶりました・・・・



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