
●マシュマロ女子の身代わり●
第15章 ~癒してあげる~
M林さんに握られています・・・・
洗うと言いながら、実際は包んでくれてる感じ
確認されてるようにも思えます
別れた旦那さんのと較べられてるのかな・・・・
でも、ボクはまだそんなに硬くなってません
やわらかいのを触られるのは、正直恥ずかしい
どうせなら大きく立派な姿を見てほしかったな
M林さんの指はゆっくり優しくしてくれています
幹の部分、
先の部分、
根元の部分、
ヘアーをまさぐり、
袋の裏まで・・・・
思春期だったらきっとギンギンなんでしょうが、
残念ながらEDなもんで、
そうカンタンに硬くなりません
そこはM林さんも不思議に思ったみたいです
「・・・・どうしたら良い?」
「シテくれるんですか?」
「今さら何よ!どうして欲しいの?」
「・・・・しごいてクダサイ」
「・・・・わかった」
ニギニギする優しい感じから、指の筒を動かすように激しくなりました
ボクも新しい刺激が欲しくなり、
M林さんの脚を触れていきます
特に動いたりはしません
ただ、触れてるだけ
すべすべしてます
細身の脚で、あまりムチっと感はありません
豊満なW可奈さんの肌とまた全然違う感覚です
しなやかな脚
M林さんは特に制止もせず、手の動きを続けてくれています
脚を触っててもいいみたいです
洗うと言いながら、実際は包んでくれてる感じ
確認されてるようにも思えます
別れた旦那さんのと較べられてるのかな・・・・
でも、ボクはまだそんなに硬くなってません
やわらかいのを触られるのは、正直恥ずかしい
どうせなら大きく立派な姿を見てほしかったな
M林さんの指はゆっくり優しくしてくれています
幹の部分、
先の部分、
根元の部分、
ヘアーをまさぐり、
袋の裏まで・・・・
思春期だったらきっとギンギンなんでしょうが、
残念ながらEDなもんで、
そうカンタンに硬くなりません
そこはM林さんも不思議に思ったみたいです
「・・・・どうしたら良い?」
「シテくれるんですか?」
「今さら何よ!どうして欲しいの?」
「・・・・しごいてクダサイ」
「・・・・わかった」
ニギニギする優しい感じから、指の筒を動かすように激しくなりました
ボクも新しい刺激が欲しくなり、
M林さんの脚を触れていきます
特に動いたりはしません
ただ、触れてるだけ
すべすべしてます
細身の脚で、あまりムチっと感はありません
豊満なW可奈さんの肌とまた全然違う感覚です
しなやかな脚
M林さんは特に制止もせず、手の動きを続けてくれています
脚を触っててもいいみたいです

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