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●マシュマロ女子の身代わり●

第14章 ~おクチで、さようなら

だらん、と飛び出たボクのはまだ元気がない


「フフフ・・・・昨日よりカワイイ」



W可奈さんは優しく握ってくれます


「親指と人差し指で・・・・輪っかにして動かして」


「こう?」



ボクはカリ首に刺激を受けるのが好きなのです



でも



刺激は受けますが、それだけではなかなか反応してくれません




「W可奈さん・・・・おっぱい、見せて」



「フフフ・・・・眼で興奮するだったっけ?(笑)」



誰も居ない駐車場とは言え、昼間の明るい場所で



W可奈さんはシャツをまくり上げてくれました



昨日は触ってはみたものの、直接目で見るのは初めてです



たぷんと形を変えてブラから飛び出てきました



大きい・・・・



乳輪は少し濃いめ


胸の大きさに比例してなのかちょっと大きい

それがエロい


めちゃくちゃエロい!


ぽっちゃり熟女の大きなおっぱい


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