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●マシュマロ女子の身代わり●

第14章 ~おクチで、さようなら

そんなW可奈さんのおっぱいを見てると、


少しずつボクのほうが反応してきました!


柔らかかったモノに芯が通ったようになって、

W可奈さんも指が動かしやすくなったようです



引っ張るよりも、指の輪っかを根元に押し付けるような加減が


さすが元人妻さん、て感じです



ボクの反応を察知して、W可奈さんもポイントをさぐってる様子




最初は先のほうばかり刺激してきたのは、


元旦那さんのお好みだったのでしょうか?


それとも男性陣はみんなそうなのかな?

わかりませんが、ボク個人的には根元へ使って剥かれていくような感じがゾクゾクします




狭い車内、W可奈さんはぐいっと姿勢を変え、

もっと凝視するかのように顔を股間に近づけていきます



見られてるなぁ・・




見られるのはいいんですが、



匂わないのか、そっちのほうが気になります



やがてW可奈さんは顔を近づけていき、



舌を伸ばしてきました



最初はちょろっ、て感じだったのが




チョロチョロ、となり



やがて



ペロペロと舐めはじめます



まるでボクの全身をなめられてるかのようにゾクゾクします



いつのまにかスッポリくわえると、



深く深く、ボクのをたべていきます




ああ、奥まで・・・・



W可奈さんはボクの反応をうかがいながら



優しくおクチでご奉仕してくれました


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