
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第18章 飽食の時。瑞希(4)
瑞希が小さく囁く。
「先生……瑠花を、ちゃんと抱いてあげてね。私は……これでいいの。瑠花が側にいてくれるなら、やってけるから」
声は掠れていたが、その奥で彼女の心はまだ揺れていた。自分が後回しにされることへの微かな寂しさ。それでも友人を優先したいという強い意志。瑞希は自分を抑え、瑠花の手を握りしめる。手のひらに伝わる熱が、互いの想いを伝える。
瑠花はそんな瑞希の背中を、再び撫でた。指先に汗ばんだ滑らかな肌の感触が残る。
「瑞希、どうでもよくないよ。……瑞希がいないと、だめなの。先生も瑞希も、両方。だから……これからも、三人で」
私は二人を抱きしめ、目を閉じた。そして、自分の身勝手さを痛感していた。二人の純粋な心を、欲望で汚している。それでも、止められない。三人での秘密の時間は、これからも続いていく。欲望と罪悪感と、女同士の友情が交錯する、複雑で甘美な日々が。
瑞希が再び小さく動く。彼女は私のペニスを優しく握り、瑠花の淫穴に導いた。
「先生……もう一回、瑠花に。私は見てるから。……いや、一緒に舐めてあげる。先生のチンポ、瑠花のマンコに入れて……つながってるとこ……先生と瑠花が愛し合ってるとこ……見つめながら舐めたいの……」
瑠花は脚を開き、私を受け入れる。瑞希は結合部を舐め、時折私のものを口に含む。行為は再び始まり、体位はさらに多様に変わっていく。
後背位で瑞希を突きながら瑠花に口で奉仕させ、座位で瑠花を抱きながら瑞希の秘部を指で責め、立位で二人を壁に押し付けて交互に突入する。ぬちゃぬちゃと湿った音が響き、熱い吐息と甘い匂いが部屋を満たす。
「あっ……あああん……いいわ……! 熱い……」
「くう……もっと……ちょうだい……いっちゃう……っ 先生のチンポ、奥まで……! 私のマンコ、壊れるくらい突いて……汁、止まらない……!」
「んっ……あっ……そこ……! 熱い……」
「くっ……はぁ……二人とも、熱い……んっ……中がきつくて……」
ポルノ映画でよく見られるような、男一人女二人の乱交プレイが、部屋の中で激しく、かつ密かに繰り広げられていった。肌の摩擦、濡れ音、吐息、匂い、味——五感のすべてが、三人を欲望の渦に沈めていく。
「先生……瑠花を、ちゃんと抱いてあげてね。私は……これでいいの。瑠花が側にいてくれるなら、やってけるから」
声は掠れていたが、その奥で彼女の心はまだ揺れていた。自分が後回しにされることへの微かな寂しさ。それでも友人を優先したいという強い意志。瑞希は自分を抑え、瑠花の手を握りしめる。手のひらに伝わる熱が、互いの想いを伝える。
瑠花はそんな瑞希の背中を、再び撫でた。指先に汗ばんだ滑らかな肌の感触が残る。
「瑞希、どうでもよくないよ。……瑞希がいないと、だめなの。先生も瑞希も、両方。だから……これからも、三人で」
私は二人を抱きしめ、目を閉じた。そして、自分の身勝手さを痛感していた。二人の純粋な心を、欲望で汚している。それでも、止められない。三人での秘密の時間は、これからも続いていく。欲望と罪悪感と、女同士の友情が交錯する、複雑で甘美な日々が。
瑞希が再び小さく動く。彼女は私のペニスを優しく握り、瑠花の淫穴に導いた。
「先生……もう一回、瑠花に。私は見てるから。……いや、一緒に舐めてあげる。先生のチンポ、瑠花のマンコに入れて……つながってるとこ……先生と瑠花が愛し合ってるとこ……見つめながら舐めたいの……」
瑠花は脚を開き、私を受け入れる。瑞希は結合部を舐め、時折私のものを口に含む。行為は再び始まり、体位はさらに多様に変わっていく。
後背位で瑞希を突きながら瑠花に口で奉仕させ、座位で瑠花を抱きながら瑞希の秘部を指で責め、立位で二人を壁に押し付けて交互に突入する。ぬちゃぬちゃと湿った音が響き、熱い吐息と甘い匂いが部屋を満たす。
「あっ……あああん……いいわ……! 熱い……」
「くう……もっと……ちょうだい……いっちゃう……っ 先生のチンポ、奥まで……! 私のマンコ、壊れるくらい突いて……汁、止まらない……!」
「んっ……あっ……そこ……! 熱い……」
「くっ……はぁ……二人とも、熱い……んっ……中がきつくて……」
ポルノ映画でよく見られるような、男一人女二人の乱交プレイが、部屋の中で激しく、かつ密かに繰り広げられていった。肌の摩擦、濡れ音、吐息、匂い、味——五感のすべてが、三人を欲望の渦に沈めていく。

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