
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第16章 飽食の時。瑞希(2)
「男の人もそうなんですね……瑠花もここ舐められたら気持ちいいもん」
「ねえ……瑠花……私のお尻の穴も舐めて」
瑠花はまたもうなずくと、今度は瑞希の後ろに回った。
「瑠花……ここだよ」
私は瑞希の尻肉を広げて、瑠花に瑞希のアナルの位置を教えてあげた。
「僕の頭が少し邪魔だね……ほら、こうするといいだろ」
私は瑞希の蜜口から唇を離すと、瑠花に瑞希のアナルを愛撫するように促した。
「瑞希のお尻の穴ってきれい……でも、先生のと違って開がってるのね……かわいい」
そういうと、瑠花は瑞希のアナルへと舌先を伸ばした。
うっつ、という声が瑞希の口から洩れた。
「瑞希も、こうされると気持ちいいの?」
瑠花はおそらく、私のときと同じように、瑞希のアナルを指で弄りながら、会陰へと舌を這わせているようだ。瑞希の口からペニスが抜けた。
「……いいよ……そこ、いいわ……瑠花」
しばらくの間、3人で絡み合いながらの前戯が続いた。瑠花と私、瑠花と瑞希、そして3人同時での相互愛撫。低く官能的な声が部屋の中へ充満した。
「ねえ……瑠花……私のお尻の穴も舐めて」
瑠花はまたもうなずくと、今度は瑞希の後ろに回った。
「瑠花……ここだよ」
私は瑞希の尻肉を広げて、瑠花に瑞希のアナルの位置を教えてあげた。
「僕の頭が少し邪魔だね……ほら、こうするといいだろ」
私は瑞希の蜜口から唇を離すと、瑠花に瑞希のアナルを愛撫するように促した。
「瑞希のお尻の穴ってきれい……でも、先生のと違って開がってるのね……かわいい」
そういうと、瑠花は瑞希のアナルへと舌先を伸ばした。
うっつ、という声が瑞希の口から洩れた。
「瑞希も、こうされると気持ちいいの?」
瑠花はおそらく、私のときと同じように、瑞希のアナルを指で弄りながら、会陰へと舌を這わせているようだ。瑞希の口からペニスが抜けた。
「……いいよ……そこ、いいわ……瑠花」
しばらくの間、3人で絡み合いながらの前戯が続いた。瑠花と私、瑠花と瑞希、そして3人同時での相互愛撫。低く官能的な声が部屋の中へ充満した。

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