
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第15章 飽食の時。瑞希(1)
「あぁぁんっ!! 入ってきた……オマンコの奥……はあんっ! きつい……先生の、私をかき回して……」
彼女は私の上に跨ると、握った肉棒を自らの中へ誘い込んだ。先端がふわっとまたも熱くなった。腰は円を描くようなグラインドから、激しい上下運動へと彼女のリズムで変化していく。
豊満な乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。白い肌に浮かぶ汗が、午後の光に照らされて宝石のように輝く。ウェストの曲線がくねるたび、私の視線はそこから離れなかった。彼女は私の胸に手を置き、顔を近づけて囁いた。
「先生……瑠花は可愛いよね。純粋で、先生のこと大好き。でも、先生の本当の欲求を満たせるのはこの私だけ。瑠花には出せない声、腰使い……全部、先生のために頑張ってるの……」
正常位に移り、密着しながら深く挿入する。キスを繰り返し、汗まみれの肌が擦れ合う中、瑞希の喘ぎは止まらない。白い肌がぴとぴとと音を立てて密着し、甘い匂いが部屋に充満する。
「はあぁんっ! 一番奥……先生のチンポ、気持ちいいところにキスしてる……瑠花より私を求めてるの? 私の方が先生を気持ちよくできるわ……好きよ、先生……あっ、イく、イくううっ!!」
彼女が絶頂に達したとき、私は限界を迎え、熱い精を彼女の最奥に注ぎ込んだ。瑞希は体を大きく反らし、絶叫に近い声を上げた。射精の余韻の中で、私たちは荒い息を整えながら、重なり合ったまま動かなかった。
私は彼女の腰を掴み、激しく下から突き上げた。瑞希の喘ぎのトーンが上がり、愛液が肉付きの良い太ももを伝って落ちる。バックに体位を変え、四つん這いの彼女の尻を掴んで一気に根元まで突き入れると、彼女は悲鳴のような声を上げた。
「きゃあぁんっ! 後ろからすごい……尻叩いて! もっと獣みたいに犯して! 瑠花の可愛いマンコより、私の穴の方が先生のチンポに合ってるでしょ? あんっ、あんっ、イく、イっちゃうよ先生!!」
パンパンという激しい肉音が続き、瑞希の愛液がソファを濡らす。私は彼女の髪を掴みながら腰を振り、耳元で低く応じた。瑞希は振り返り、涙目で懇願するように言った。
「もっと……もっと犯して……瑠花には内緒で……私を先生のものにして……何度も抱いてよ。先生に本気で惚れちゃったの……この体、全部捧げるから……」
彼女は私の上に跨ると、握った肉棒を自らの中へ誘い込んだ。先端がふわっとまたも熱くなった。腰は円を描くようなグラインドから、激しい上下運動へと彼女のリズムで変化していく。
豊満な乳房が激しく揺れ、汗が飛び散る。白い肌に浮かぶ汗が、午後の光に照らされて宝石のように輝く。ウェストの曲線がくねるたび、私の視線はそこから離れなかった。彼女は私の胸に手を置き、顔を近づけて囁いた。
「先生……瑠花は可愛いよね。純粋で、先生のこと大好き。でも、先生の本当の欲求を満たせるのはこの私だけ。瑠花には出せない声、腰使い……全部、先生のために頑張ってるの……」
正常位に移り、密着しながら深く挿入する。キスを繰り返し、汗まみれの肌が擦れ合う中、瑞希の喘ぎは止まらない。白い肌がぴとぴとと音を立てて密着し、甘い匂いが部屋に充満する。
「はあぁんっ! 一番奥……先生のチンポ、気持ちいいところにキスしてる……瑠花より私を求めてるの? 私の方が先生を気持ちよくできるわ……好きよ、先生……あっ、イく、イくううっ!!」
彼女が絶頂に達したとき、私は限界を迎え、熱い精を彼女の最奥に注ぎ込んだ。瑞希は体を大きく反らし、絶叫に近い声を上げた。射精の余韻の中で、私たちは荒い息を整えながら、重なり合ったまま動かなかった。
私は彼女の腰を掴み、激しく下から突き上げた。瑞希の喘ぎのトーンが上がり、愛液が肉付きの良い太ももを伝って落ちる。バックに体位を変え、四つん這いの彼女の尻を掴んで一気に根元まで突き入れると、彼女は悲鳴のような声を上げた。
「きゃあぁんっ! 後ろからすごい……尻叩いて! もっと獣みたいに犯して! 瑠花の可愛いマンコより、私の穴の方が先生のチンポに合ってるでしょ? あんっ、あんっ、イく、イっちゃうよ先生!!」
パンパンという激しい肉音が続き、瑞希の愛液がソファを濡らす。私は彼女の髪を掴みながら腰を振り、耳元で低く応じた。瑞希は振り返り、涙目で懇願するように言った。
「もっと……もっと犯して……瑠花には内緒で……私を先生のものにして……何度も抱いてよ。先生に本気で惚れちゃったの……この体、全部捧げるから……」

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