
中毒の処方箋 〜淫らな輪舞曲〜
第15章 飽食の時。瑞希(1)
彼女の舌が、亀頭を丁寧に舐め回し、鈴口をほじるように刺激する。次に大きく口を開け、ゆっくりと根元まで咥え込んだ。喉奥が締まり、ジュポジュポという卑猥な水音が部屋に広がる。
瑞希のフェラチオは、私が抱いた女の中でも卓越していた。それは筆舌に尽くしがたい。とにかく、舌の使い方が巧みで、裏筋をねっとりと舐め上げるかと思えば、急に深く咥え込み、喉の粘膜で締め付ける。
時折り、歯を立てずに優しく噛むような刺激を加え、私のペニスを完全に虜にする。唾液が糸を引き、彼女の白い顎を伝って落ちる様は、私の理性を削ぎ落とすほどに淫靡だった。
「んぐっ……じゅるるっ……どう? 私の喉マンコ、締まるでしょ? 先生のチンポ、ビクビクしてる……もっと腰振って。顔にぶっかけてくれてもいいよ。瑠花には見せられない、私の淫乱な顔、見てて……」
私は瑞希の髪を掴み、静かに腰を動かした。彼女は嬉しそうに喉を鳴らし、さらに深く受け入れた。興奮が高まり、私は彼女を抱き上げてソファに押し倒した。
瑞希は自らスカートをたくし上げ、すでに濡れそぼった秘部を私に見せつける。薄い布地の下着が、愛液で濃く染まっていた。
瑞希のヴァギナは、名器と呼ぶに相応しかった。
指で割ると、薄いピンクの内側がぬめるように光り、甘い匂いが立ち上る。舌を這わせると、ほんのりと酸味のある、女の味が口いっぱいに広がる。
挿入すれば、熱い粘膜がまるで意思を持っているかのように絡みつき、根元まで飲み込み、引き抜くときには名残惜しそうに締め付けて離さない。
ペニスを包み込む感触は、ぬるりと柔らかく、それでいて芯のある弾力があり、奥に進むほどに狭まっていく。子宮口に当たる瞬間の、くちゅりとした感触は、男を一瞬で理性から引き剥がすほどに強烈だった。
「入れて。先生の太いの、私の中に。瑠花の可愛いマンコより、私のオマンコの方が好きだよね?」
私は下着をずらし、硬くなったものを彼女の入り口に押し当てた。亀頭が割れ目に沿って縦に動き、そのままゆっくりと沈めていった。すぐに入口の粘膜が絡みつき、ブラックホールのごとく奥まで一気に飲み込んでいく。瑞希は高い声を上げながら、大きく背中を反らした。
瑞希のフェラチオは、私が抱いた女の中でも卓越していた。それは筆舌に尽くしがたい。とにかく、舌の使い方が巧みで、裏筋をねっとりと舐め上げるかと思えば、急に深く咥え込み、喉の粘膜で締め付ける。
時折り、歯を立てずに優しく噛むような刺激を加え、私のペニスを完全に虜にする。唾液が糸を引き、彼女の白い顎を伝って落ちる様は、私の理性を削ぎ落とすほどに淫靡だった。
「んぐっ……じゅるるっ……どう? 私の喉マンコ、締まるでしょ? 先生のチンポ、ビクビクしてる……もっと腰振って。顔にぶっかけてくれてもいいよ。瑠花には見せられない、私の淫乱な顔、見てて……」
私は瑞希の髪を掴み、静かに腰を動かした。彼女は嬉しそうに喉を鳴らし、さらに深く受け入れた。興奮が高まり、私は彼女を抱き上げてソファに押し倒した。
瑞希は自らスカートをたくし上げ、すでに濡れそぼった秘部を私に見せつける。薄い布地の下着が、愛液で濃く染まっていた。
瑞希のヴァギナは、名器と呼ぶに相応しかった。
指で割ると、薄いピンクの内側がぬめるように光り、甘い匂いが立ち上る。舌を這わせると、ほんのりと酸味のある、女の味が口いっぱいに広がる。
挿入すれば、熱い粘膜がまるで意思を持っているかのように絡みつき、根元まで飲み込み、引き抜くときには名残惜しそうに締め付けて離さない。
ペニスを包み込む感触は、ぬるりと柔らかく、それでいて芯のある弾力があり、奥に進むほどに狭まっていく。子宮口に当たる瞬間の、くちゅりとした感触は、男を一瞬で理性から引き剥がすほどに強烈だった。
「入れて。先生の太いの、私の中に。瑠花の可愛いマンコより、私のオマンコの方が好きだよね?」
私は下着をずらし、硬くなったものを彼女の入り口に押し当てた。亀頭が割れ目に沿って縦に動き、そのままゆっくりと沈めていった。すぐに入口の粘膜が絡みつき、ブラックホールのごとく奥まで一気に飲み込んでいく。瑞希は高い声を上げながら、大きく背中を反らした。

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