テキストサイズ

子猫セトネ

第1章 子猫セトネ


濡れたTシャツを脱がせると乳首を隠すだけのヒモブラが露になった。


―――――ゴックン…


ついつい生唾を飲みこんでしまう。


ゆっくりズボンも脱がすと…


Tバックに近い布少な目のヒモパンも着用していた。


「似合う…エロくて可愛くて……綺麗」


俺はユナにキスをすると、首筋にそって舌を這わせた。


「///んっ、んっ、…啓二さん…喜んで…くれた?」


「もちろん!デートまでお預けかなって思ってたから……凄く嬉しくて…暴走しそう」


「///啓二さん…今日…雨だし……お家でいっぱい汗かこう」



――――はい!よろこんで!




ジュクッ、ジュプ…グッ、、グッ、、


下着をつつけたまま…後ろからしているとなんだか犯している気分になって……


「やっ、やっ…だぁ…///啓二さん…ちょっ…と、激…しぃ…い…」


ズッチュ!ズッッ…ぐ、チュン!


ダラダラとユナの我慢汁がヒモパンを汚していく。

もちろん、ユナのオチンポは下着の中に収納して出さない!膨らむ前の布部分がエロくシミを作る過程も…グッと来るのだ!


「あっ、あっ…啓二さん…苦しい…僕の…オチンポ……布で…きつく…なって……Tバックも食い込んで…あっ///んん、凄い…いろいろ擦れて…」


「うん…擦れて赤くなってる感じも…エロよ……ほら、だらしない雄っぱいも…膨らんで…弾けそう」


「///だっ、だらしなく……ない!あっ!もん!」


もちろん、ユナの雄っぱいはだらしなくない!夢小説に引っ張られているので……こんな発言なわけですが…後で暴走したことを謝ろう。


ストーリーメニュー

TOPTOPへ