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異世界で犯されてます

第2章 触手と…

「んん!やめ…てぇ…イ…ヤだ」



ヌルヌルと耳の周りを這い回りながら
時々、舌の様な物でペロペロと私の耳の中を出入りする触手




気持ち悪い筈なのに
今まで感じたことのないゾクゾクとした
くすぐったさに、体が反応してしまう



「うぅン…や…ぁ……ハァ…ぁ」




耳…首筋…鎖骨…




徐々に下へ下がって行く触手…




そして…




「……っ!
やだぁぁぁぁぁ!」





触手が、私の服を捲り上げると
私の胸が露わになった






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