テキストサイズ

異世界で犯されてます

第1章 おまじない

その光景を見て
私の体は恐怖で震えた



ど、どうしよう…
早く、逃げないと!



見つかったら、きっと私も…




未だに、触手に襲われ続けている女性を見ながら




私は、後ろへと足を踏み出したが…




パキ…




小枝を踏んでしまった







ストーリーメニュー

TOPTOPへ