7th♡heaven(雑文集)
第28章 あっぱれ
只今、戦国時代を舞台にした恋愛官能小説を書いています。
(90年代のコギャルを主人公にした小説に引き続き、需要がなさそうな作品を連発している今日この頃)
戦国時代の人々を書く上で、悩むのはセリフです。
全部の言い回しを戦国ふうにすると、すんなりと入ってこないという難点があります。
かといって、今風の言葉だと、世界観が浅くなる。
特に、エッチシーンでのセリフは悩みます。
結論が出ないので、AIに聞いてみました。
───戦国ふうに、「いい!」ってなんていう?
するとAIの答えは、
「あっぱれ!」
・・・エッチの最中にあっぱれって言われたら、雰囲気ぶち壊しだよなぁ。
(90年代のコギャルを主人公にした小説に引き続き、需要がなさそうな作品を連発している今日この頃)
戦国時代の人々を書く上で、悩むのはセリフです。
全部の言い回しを戦国ふうにすると、すんなりと入ってこないという難点があります。
かといって、今風の言葉だと、世界観が浅くなる。
特に、エッチシーンでのセリフは悩みます。
結論が出ないので、AIに聞いてみました。
───戦国ふうに、「いい!」ってなんていう?
するとAIの答えは、
「あっぱれ!」
・・・エッチの最中にあっぱれって言われたら、雰囲気ぶち壊しだよなぁ。
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