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恋の数式

第19章 退院祝い明け

「恐れ入ったぜェ…w」
「にゃははは〜www我に勝つなど1000年早いのだーwww」

とにかく麗奈は楽しそうにしている
気は紛れただろうか…

「麗奈、もうこんな時間だから寝るかァ?」
「あ、いつの間に10時かぁ…お風呂だる〜…」
「別に明日の朝でもいいぞォ」
「やったー!さねみん寝よー!♪」
「おうw」

それからベッドに行って横になった

「さねみん、安定剤」
「…おう」
「あー…これで明日も大丈夫だー♪」

麗奈はテンションが上がりすぎた日は次の日発作が起こらないように必ず安定剤を飲む…

「明日は1日保健室いるかァ?」
「うん。発作出ても困るし〜」
「分かったァ…じゃ、寝るぞォw」
「さねみん、ちゅーしてくれないの…?」
「っっ‼…そんな可愛く言われたら何回でもしちまうだろうがァw」

チュッ…クチュ…

「ん…ふぁ…んぅ…」

やばい…
勃った…

「……元気だねw」
「……はい…」

麗奈のこのメンタル状況でヤるのはなァ…

「あたしのキス顔エロくて勃っちゃったんだぁ〜…w」
「…左様でございます…」
「このままじゃ明日の授業とバレないようにするの集中できないねぇw」

そう言って俺の上に乗ってくる麗奈

「…もうどうなっても知らねえぞォ…w」
「さねみんの変態♡」

ディープキスをしながら服を脱がせ、愛撫を始めると麗奈は小さな声で喘ぎ始めた

「ん…ぁ…」
「どうしたァ?触るだけじゃ足りないかァ?w」
「んぅ…もっとほしぃ…///」
「分かったw」

ペロッ…チューッ…

「んんっ…あっ…きもちぃっ…もっと舐めてぇっ…」
「おねだりしろなんて言ってねェのになァw…パンツグチョグチョじゃねぇかwww」
「だってきもちぃっ…んぁっ…イくっ!」

麗奈はイってすぐにパンツを脱いでこっちを向いてきた

「も…触って…?///」
「相変わらずエロい体してんなァw」
「ああっ‼…指きもちぃっ‼…そこらめっ…イっちゃうっ…すぐイくっ…んぁっ…も…イくっ…ああっ‼」

プシャー‼

「あーあー…潮吹いちゃったなァ…」
「あぁーっ‼クリっ‼イったばっか!…あぁんっ…イったばっかだからぁっ…またでちゃうっ…イくイくイくうっ‼」

プシャーッ‼

「すげぇ量だなァwそんなによかったかァ?w」
「きもちぃっ…もっと…もっとぉ…奥ぅ…」
「じゃあ舐めてくれェ」
「ん…♡」
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