
🐝極甘ハニー🍯
第13章 こぶたと騎士の嫉妬
「///あっ、ん――――総…く…ん…」
「///あ~ダメだ…蜜也が可愛すぎて……止まらない」
え!?ええええ~!ダメでしょ?こんな、神聖な場所で///
「ダメ…ダメ――――だよ…///僕、総君がいつも頑張ってる場所…汚したくない…」
僕は、お尻を撫でる総君の腕にしがみつき頭をブンブンと振る!
「///やっ…ばぃなぁ…蜜也が可愛いこと言うから…///ドキドキが…止まらない」
暗い道場の出口付近で…総君は僕を抱き締めて…頭に顔を寄せる。
「ふぅ――――…///だな…ここでは止めよう…稽古ちゅうに思い出して…勃起しちゃうからな」
「///う゛…そっち?」
僕は背中を撫でる総君の胸をポカポカと叩くと頬を膨らませた。
――――チュッ
「///ん~~~!」
不意に来たキスに僕は体をのけ反らせ驚く。
「続きは――――帰ってから…」
総君は耳元で囁くと僕の手を取り――――…道場から出た。

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