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🐝極甘ハニー🍯

第13章 こぶたと騎士の嫉妬




結局――――…ドキドキしながら帰ったものの…


お店が意外に混雑していて…手伝うはめになり…


「続きは――――帰ったら」


の、実現にはならず…








「あっ!///あっ、待って――――まっっぁぁぁ…てぇ…出ちゃう……」



と、晩御飯終わりごろに呼び出され…向かった双子の部屋で……。



――――ジュップ…ジュプ…


「ハァハァ///ハァハァ……くっ、締め付けるな…蜜也!俺のが…ちぎれる」



「ほら♪みーちゃん!――――こっちも…舐めて?」


――――ジュルル…チュプチュプ…




僕は…双子から“道場の続き”と…やらを受けている…。



「///んっ、んん、総君の――――大きい…///あっ、また…太くなったぁぁぁ!」


「///道場から我慢してたんだ…限界まで太くなるって…」



呼び出され…キスからの///即ハメに――――戸惑ったけど…


総君が僕の中でどんどん大きくなってるのが熱と圧迫感で分かってしまう…


――――グップッッ!ズッ!ズッ!


しかも――――重い…ひと挿しひと挿しが僕のいい場所をゴリゴリに押し潰していく!


「あっ、あぁぁぁ!///ダメ――――ダメ…総君の…オチンポが…ゴリゴリ…擦れて……変になりそうだよぉ…」


「///すっげぇ――――…エロい顔…妬けちゃうなぁ…この顔を総一郎がさせてるって思うだけで…嫉妬しちゃう……」


「///あっ…ふぅ……あっ――――祐くぅぅん…」


ちょっと、すねる祐君のぺニスを舌で舐めるものの…祐君の僕を見る目が少し嫉妬に燃えている…。


なんだか、そう言う所――――祐君ってかわいいなぁって思う。





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