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🐝極甘ハニー🍯

第8章 王子様と濡れこぶた




抜きたくないと言う…兄弟にカチンとする総一郎は蜜也を抱きしめ、ふやけた顔の祐一郎を睨む!


「早く抜け――――!蜜也が可愛そうだろ…それに、俺も入れたい!」


そう言うと気を失っている蜜也の頬に唇を落とす。


「///いや――――…それはいいんだけと……///みーちゃん…これは完全に…おちてる…よね?起きないよ///これは――――」


「は゛!?」


腰を何度か揺らし――――祐一郎が名残惜しそうに蜜也から抜けると…クッパリ開いたアナルから…白く濃いジェル状の体液がドロリ…と、逆流してきた!


「///うっわぁぁ~!俺の精液とみーちゃんの体液がローションとブレンドされて…逆流してきた!

うゎゎゎゎゎ…///感激…そして、見て見て!みーちゃんのアンニュイな顔///はぁ~最高だった…」



祐一郎は蜜也のアナルから自分の精液が流れてくる様をうっとりと見つめる。


「おい――――蜜也!蜜也!次は俺の、俺のを入れて――――…欲しい…のに」


悔しそうに総一郎は蜜也の体を揺さぶるも…完全に堕ちている蜜也は起きそうになかった!




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