
🐝極甘ハニー🍯
第8章 王子様と濡れこぶた
「///やっ――――っあっあああああああ…」
蜜也の中がギュンギュンと祐一郎の男根を締め上げる!
「///す…すごい…すごぃぃ~…みーちゃんの中…凄いよぉぉぉぉ…」
蜜也の中で自分の遺伝子を爆発させた祐一郎は、腰がガクガクと痙攣させながら射精の余韻に酔っていた。
「///あっ、あふ…ひ……ぁ…ぁ…」
蜜也は、総一郎のキスと小刻みに刺激され続けた乳首の快感と、祐一郎の太くて長い男根の腸壁摩擦を受け――――可愛らしいペニスから白い蜜を飛ばしていた。
そして、初めてのアナルセックスの快楽に射精とともに気を失った!
「///みーちゃん…みーちゃん――――最高だった…もう俺はみーちゃん無しの人生は考えられない……って、みーちゃん!?」
「///祐一郎のアナルファックで…気絶した――――…見てみよろ…このエロい顔…可愛い」
「えっ!?気絶しちゃったの?――――まぁ…あの痙攣じゃぁ無理もないかな…凄かったから…総一郎も絶対癖になること間違いなしだ!若干――――今も奥がヒクヒクピクピク動いてて…抜くの嫌だもんね…」

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