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ぱられるわーるど 〜fromはっぴぃえんど⁈〜

第8章 『はっぴぃえんど⁈』ピックアップ御礼

あとがき

皆様、お久しぶりです。忘れずにいてくださってありがとうごさいます。
この度は、3回目の“はっぴぃえんど”のピックアップ、ありがとうございました。
2年以上も前のピックアップ御礼を、ようやく書き終えることができました。
お待たせいたしました。

というのも…
コロナ以降心身ともにすぐれず、鬱病、子宮の手術などを経て、最近ようやく日常生活を取り戻してきたところです。
小説を書くのも久しぶりすぎて、少し不安なのですが、リハビリ中だと温かい目で見守っていただければ思います。

さて、今回のお話は“はっぴぃえんど”の番外編になります。話を書きはじめた頃は、その時の私と重なり、翔くんが病んでおります。
私も病気になって思ったのですが、側で支えてくれる人の存在って、凄く大きいですよね。潤くんならなおさら、翔くんを大きな愛で包み込んで守ってあげそうな気がします。
ラブラブシーンを書くのも久しぶりでだったので、書きながら恥ずかしくなり、盛り上がりに欠けてしまったかもしれませんが、これもリハビリを重ねていきたいと思います。

今後ですが、“ぱられるわーるど〜fromはっぴぃえんど〜を書き進めていこうと考えているところですが、少し時間がかかりそうなので、気長にお待ちいただければとおもいます。

寒暖差が激しい時期ですが、皆様、身体に気をつけて過ごして下さいね。
では👋

みっち

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