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●マシュマロ女子の身代わり●

第13章 ~ふたりと、エロメール

W可奈さんと別れたあと、ひとりでロードサイドのセルフトレイの定食屋で晩ごはんをとりました


いつものネカフェに行くつもりですが、まだ22時になっていないので深夜パック料金になりません



同じくロードサイドのTSUTAYAや100均などでブラブラしてたんですが、


さっきまでの興奮が抜け切らず、なんか下半身が燃えているようです


ムラムラする!



夕方から夜まで長時間ギンギンだったのに、1回も出せてないし無理もありません


早くネカフェに入って、エロ動画でも見て今日のことを反芻しながら



早くヌキたい!



セックスがムリでも、すぐに自分でしごきたい!



何とか時間を潰して、時間通りにネカフェに入りました




ドリンクバーも無視して、個室ブースに入って、パソコンのキーボードのテーブルをスライドさせ、下半身に死角を作ります


すぐにベルトを緩め、ファスナーをおろします


まだ今は小さく柔らかいです



早く大きく硬くして、このモヤモヤを吐き出したい!


はやる気持ちを抑えて、パソコンでエロサイトをチェックします


思い出すネタはもちろんW可奈さんのんですが、やはり比較的にも思いだしやすいようにネタが必要です


豊満 ぽっちゃり 熟女 など適当にキーワードを入れてW可奈さんを彷彿とさせるような女性の画像や動画を探します



あぁ、久しぶりに、おっぱい触ったなぁ


前カノは普通サイズだったから、あんなに大きな人はかなり前だなぁ


そしてあの大きなお尻


大迫力だったなぁ


そして何よりも一番インパクトが強かったのは

テラテラと輝く女性器の光景!


思いだしただけで、すぐに硬くなってきました


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