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●マシュマロ女子の身代わり●

第11章 ~ぽっちゃり熟女の谷間

「やっぱり直接的なタッチとか無いと・・・・、思春期じゃないんですから!」



「ハハハ!触りたいん?(笑)」



「そりゃ、まぁ(笑) なんか痴漢扱いされそうやけど」



「叫ばれたら終わりやね(笑)」



「はい、終わりです(笑)詰みました、人生が」



「まだ何にもシテないのに、もう詰んだんやね」



「はい、冤罪でも人生は詰みますから!」



「なんか・・・・めんどくさい考え方やなぁ~、

そーやわ、考え過ぎなんよ!だから途中でアカンようになるんよ」




「よく言われます・・・・、あんまり考えなくていいからとか」



「あんまり考えの無い人も問題やけどね・・・・」



こんな感じで二人で昼過ぎても、休憩室の暗い一角でひたすらダベッてました



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