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●マシュマロ女子の身代わり●

第7章 ~ふたりからのメール

マシュマロ女子の二の腕だけあって、むちむちです


よく見たらその腕の奥の方


胸の前あたりを手で隠してます



おーー、これはこれでえっちぃーなぁー!


画面の半分以上は二の腕だけど!



とりあえず「今からコレ見ながらひとりでヤるわな」て送っときます(笑)




そうこうしてると、M林さんのほうからメールが来ました


「パンツ持参で来られても・・・・なんかヘンやね~、後ろめたいことしに来るみたいやんか!」


そうだね


「じゃあM林さんのパンツ借りますわ~★」

と送ってみる




返事はなくなりました・・・・




ちょっとしてからU子ちゃんからメールです


「ホントにシテるんですか~??? あんなんで出来るか?(笑)」



シテないし!



いや、シテみようかな・・・・



でもネカフェも監視カメラあるだろうしなーー



まわりをキョロキョロ


ブースは仕切りで隠れてるけど、立ち上がって覗かれたら丸見え

天井のほうは暗くてカメラがあるのか、わからん



うーーん、やっぱりちゃんとしたビジネスホテルにしといたら良かった!



するとしばらく途絶えていたM林さんからメール


「私のパンツやったら貸したるでーー(笑)」


あれ?

M林さんからのメールも添付ファイルがある


データ受信してみると



姿鏡に、背中ごしの写メ


上は寝巻きのパジャマ


下はパジャマ。。。。ではなく



パンツ姿でしたッッ!


黒のパンツでお尻が鏡ごしに写ってます!!!




どーーしたんだ!ふたりとも!!!


U子ちゃんの写メに続き、ビックリです!!!



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