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●マシュマロ女子の身代わり●

第26章 〜おかえりなさい

このあと


セックス


イチャイチャ


セックス


イチャイチャ


と何度も何度も


挿入してはお触りやおクチを繰り返していました


こんなに何度も繰り返してえっちな行為を続けていったのは初めてです



元カノとのえっちでも、セックスが終わればまったりした時間を過ごしてひと休みしていましたから



こんなに何回も何回も


えっちな行為を続けていったことはありません



M林さんがとにかく性欲旺盛なヒトなのか


今だけの欲求不満からくるものなのかはわかりません



ボクたちはシャワーを浴びることなく、


ひたすら何度も肉欲に溺れ続けていました…



深夜



もう夜が明けるのも数時間


ようやくM林さんは



「……疲れたぁぁ〜!もう動けんわぁ」



「……まさか、こんなに何回も求めてくるとは思わなかったですよ……」



「え?私ばっかりちがうやん!アンタからのも何回もあったやん〜!

あぁ〜、でも……そぉやな……もう、ガマンできんぐらいまでやったから……」


「すごい良かったですよ」



「ごめんな、付き合わせて……おかげさまで私もすごいヨカッタ」



ふたりで並んで寝そべっていながら話しこんでいると、自然に背中にまわした手がM林さんの腰を抱いたようになります


そのまま指先は再びお尻を触っていきました



「元気やな……、触られたら……またガマンできんようになるやんか」



「いいですよ、ガマンしなくても、ヤりたくなったらまたヤりますから」


「なんか1ヶ月分のストレスが一晩で一気に解消されちゃったなぁ〜、えっちってすごいなぁ」


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