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●マシュマロ女子の身代わり●

第26章 〜おかえりなさい

ドクドクと流れ出て、ようやく静まってきた頃


「ゴメン、なんか……めちゃくちゃ早かった…」


「ん〜、確かにちょっと早かったな(笑)

それに…なんかめちゃくちゃ飛んできたんやけど(笑)」



良かった


怒ってはいないようです



「なんか、めちゃくちゃ気持ち良かったです」



「そう? それは良かったのかな?(笑)

私的にはもうちょっと頑張ってほしかったな」



M林さんが指を絡めてきます


そのままキスをしました



「まだ…硬いんで…出来ますよ」



「え?ホンマや…小さくならへんねんな?」



「もう一回出来ますよ、いいですか?」



ボクは返事も待たずにまた押し当てていきます


まだ芯がある感じなので続けてできそうです


でも尿道に精子が残ってたらマズイな



「いいよ、入れてみて、今日はたぶん大丈夫やと思うから」



ボクはその言葉を聞いて、押し付けます



またグニャリと中へ埋まっていきました




「すごいな、連続で出来るんやな?そんな人初めてやわ」



「一回出してるから、次はもうちょっとかんばれますよ」


「うん、もっとえっちして欲しい…、ずっとシタかったんよ…、毎日毎日そればっかり考えてた…、なんか…恥ずかしいわぁ…」



「ああ、一回出しても、やっぱり気持ちいい!たまらん!すごい気持ちいい!」



「私も…、すごいよ…」



今度は時間をかけて、じっくり楽しみます


華奢で細い二の腕を押さえつけて、なんか小さい子に無理やりのしかかってるみたいです…


「すごい、気持ちいい…えっちって、こんなんやったっけ?」

M林さんはセックスを味わうように楽しんでいました





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