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●マシュマロ女子の身代わり●

第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓

電話先の相手がいるので「ダメだよ」とも言えず


仕方なくボクも腰を浮かして協力してしまいました



U子ちゃんは器用にズボンをずらします



グレーのトランクスがシャツの隙間から見え隠れしてます…



U子ちゃんはボクの正面に座り込み


内腿をゆっくり触ってきます



トランクスの裾から入り込もうとするんですが



なかなか侵入まではしてきません



こいつ……焦らしやがって!




ボクの視線を察して、声を出さず笑いながら


ようやく指を中に入れてきました!




ちょっと先のほうに当たったり


根元のほうまで指を這わせたり 


袋のほうを刺激してみたり




まるで子どもが新しいオモチャを手に入れたかのようです…



それにしても……




中途半端な刺激やなッッッ!!



どうせならちゃんと握って、

ちゃんとしごいて欲しいっ!




前かがみで遊んでいるU子ちゃんを見ると


ブラの谷間がすごいです


やっぱり大きいから、2つのふくらみがお互いにぶつかりあって潰れています



たまに仕事中でもシャツの胸元から谷間ががっつり見えてしまってるときがありますけど



今夜は見えてしまってるレベルではありません



ブラに覆われているとは言え、



その量感は隠されていても、隠しきれていません



上から見下ろしても、その豊満なカラダは

ホントに魅力的です


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