
●マシュマロ女子の身代わり●
第25章 ~マシュマロ女子、おクチの特訓
電話の向こうでは他店舗の店長さんが仕事の話しを熱弁してくれているにも関わらず
ボクはうわの空(笑)
目の前のU子ちゃんに意識がいってしまい
「はぁ、そうですね……はい……へぇ」
と適当な対応(笑)
U子ちゃんは上半身ブラ一枚のままベンチの隣でケータイをいじってます
真横から見る胸のふくらみが凶悪です
数分間その状態が続いていましたが、
U子ちゃんはしびれを切らして
ベンチから立ち上がると
ボクの目の前に立ちすくみ
カラダを見せつけてきます(笑)
わかってるんだね
ボクがキミの容姿に夢中なことが
最初はコンプレックスだったであろう体型も
実は魅力的なんだと気づいてくれたかな
いや、今目の前にいてるのは
その肢体を完全に武器にしてるよね
なんてえっちなことに前向きなコなんだ(笑)
U子ちゃんはボクの前にひざまずくと
おもむろに手を伸ばしてきて、
ボクのズボンのベルトに指を絡めてきました
ボクはちょっとちょっと!とジェスチャーしますが
U子ちゃんは構わずにベルトを弛めていきます
ボクはうわの空(笑)
目の前のU子ちゃんに意識がいってしまい
「はぁ、そうですね……はい……へぇ」
と適当な対応(笑)
U子ちゃんは上半身ブラ一枚のままベンチの隣でケータイをいじってます
真横から見る胸のふくらみが凶悪です
数分間その状態が続いていましたが、
U子ちゃんはしびれを切らして
ベンチから立ち上がると
ボクの目の前に立ちすくみ
カラダを見せつけてきます(笑)
わかってるんだね
ボクがキミの容姿に夢中なことが
最初はコンプレックスだったであろう体型も
実は魅力的なんだと気づいてくれたかな
いや、今目の前にいてるのは
その肢体を完全に武器にしてるよね
なんてえっちなことに前向きなコなんだ(笑)
U子ちゃんはボクの前にひざまずくと
おもむろに手を伸ばしてきて、
ボクのズボンのベルトに指を絡めてきました
ボクはちょっとちょっと!とジェスチャーしますが
U子ちゃんは構わずにベルトを弛めていきます

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える