
●マシュマロ女子の身代わり●
第24章 〜バツイチさん、欲求不満になる
そこまで言ってくれるのなら
ヘンに言葉を誤魔化す必要はありません
ストレートに伝えたほうが良さそうです
「戻られたら…泊まりにいきます…
抱きたいです!!」
返事はすぐに来ました
「今すぐでもいいで(笑) 来てくれる?」
たぶん冗談なんでしょうけど、これは気持ちの問題
「ボクも今すぐM林さんを抱きたいです!
淫らなM林さんを見たいです」
積極的になってくれてるので、
こちらも積極的です
「実は…いま…グッチョリやわ…、えっちしたい……シタくて、たまらんねん…」
なんか、スゴイ!
今までそんなことM林さんからはなかったからちょっとビックリ
いつもはボクのえっちなトーンに合わせてくれているだけですから!
M林さんもだいぶボクに感化されてきてますねぇ
続けてM林さんからメールが来ます
「最近……毎晩……思い出して……さわってるわ……」
毎晩ボクとの行為に想いふけてくれてるなんて光栄です
「M林さんに逢いたいです…」
「来月になったら、毎日会えるよ」
やっぱり今すぐ来てっていうのは心づもりか
残念
でも、もうM林さんは性欲におぼれていますね
えっちすることを約束したのでした
ヘンに言葉を誤魔化す必要はありません
ストレートに伝えたほうが良さそうです
「戻られたら…泊まりにいきます…
抱きたいです!!」
返事はすぐに来ました
「今すぐでもいいで(笑) 来てくれる?」
たぶん冗談なんでしょうけど、これは気持ちの問題
「ボクも今すぐM林さんを抱きたいです!
淫らなM林さんを見たいです」
積極的になってくれてるので、
こちらも積極的です
「実は…いま…グッチョリやわ…、えっちしたい……シタくて、たまらんねん…」
なんか、スゴイ!
今までそんなことM林さんからはなかったからちょっとビックリ
いつもはボクのえっちなトーンに合わせてくれているだけですから!
M林さんもだいぶボクに感化されてきてますねぇ
続けてM林さんからメールが来ます
「最近……毎晩……思い出して……さわってるわ……」
毎晩ボクとの行為に想いふけてくれてるなんて光栄です
「M林さんに逢いたいです…」
「来月になったら、毎日会えるよ」
やっぱり今すぐ来てっていうのは心づもりか
残念
でも、もうM林さんは性欲におぼれていますね
えっちすることを約束したのでした

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