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●マシュマロ女子の身代わり●

第23章 〜参加する?〜

「W可奈チャンの元旦那はどーだった? 大きいままだった?」


疲れ切っていたW可奈さんですが、声をかけられたので少し考えたあと



「覚えてない! 昔すぎて、10年以上やもん」



「そっか、いゃあ…スゴイなぁ…、まだ硬いままやわ〜、もっかい出来るんちゃう?」



Y季江さんは話しながらボクのモノをひたすらゆっくり動かして、しごいています



「あ、またチョロっと出てきた……、垂れる垂れる……」




ボクの先端の滲み出てきた液体はほんの少し



Y季江さんは思わずペロリと舐めてしまいました



最初はペロっとひと舐めしただけだったんてすが、


そのままペロペロ




ペロペロ、ペロペロ



舌遊びが流れで始まりました



W可奈さんも黙ってこちらの光景を見つめています



ボクのはまだ硬さを持続できてはいましたが、100%の状態までではありません



一度放出が終えた後だったので少しむず痒い感じがします



でも新たにやってきた刺激に段々とモチベーションが上がっていきます


だんだんと勢いがみなぎっていきます



再び



ギンギンに張っていきます



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