小中大テキストサイズ

●マシュマロ女子の身代わり●

第23章 〜参加する?〜

W可奈さんはぐったりと横たわり、呼吸を整えています


そして、お腹の上が熱い…、とつぶやきました



お腹の上にたまったボクのモノが温かいようです



Y季江さんもW可奈さんのおっぱいを掴んでいた手を離し、こちらに体重を少し預けて寄りかかってきています

視線はやはりボクの先端からこぼれるシズク…



「あ、また出てる……、あぁ〜垂れちゃう垂れちゃう……

スゴイね…、まだ大きいまま……、前の旦那は出したらすぐに小さくなっていったのに……」



ボクも呼吸を整えています


「ふぅ、まだ奥のほうに残ってるカンジ」



「まだ残ってる?」



Y季江さんがボクの代わりに根元をグイっと押し込んできました


その途端、またぼとぼとっと勢い無くしたたり落ちていきます


「あ、ホントにまた出た」


くいっ、くいっ


動きに合わせて、残りが漏れ出ていきます



ボクは中腰で立っているのがツラくなり、W可奈さんの横に寝そべりました


ふぅぅぅ〜



大の字になって通れ込みましたが、その動きに合わせてY季江さんの指先も着いてきます



数秒の間を置いて、またカラダの奥のほうに残っていたモノがむず痒く感じます


Y季江さんがゆっくりと握って動かしているので再び漏れ出ていきます


4回目



「あ、また出た……」



Y季江さんは興味津々



寝そべっているボクの下半身にうずくまり、顔を近づけているY季江さん



今にも顔が当たりそう


ストーリーメニュー

TOPTOPへ