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●マシュマロ女子の身代わり●

第22章 ぽっちゃり熟女、来訪!

そんな刺激を求めていたのはボクだけではなかったようです


お久しぶりのW可奈サンからのメールです


「いまA市のビジネスホテルにプチ旅行に来ています、会えませんか?」


出張中にお世話になった豊満熟女のW可奈サン!


こちらの隣街まで来てるなんて!


思い出すあのふくよかな肢体


U子ちゃんの弾力あるカラダとも、スレンダーなM林さんとも違う、しっとりとすいつくような肌!



ボクは二つ返事でメールを返し、すぐさま車に乗り込みます!



いや、すぐさまというのはウソです


しっかりシャワーを浴びて、これから起こるであろう刺激的な行為のために身を清めてから出かけました!



ボクの下半身が女体を求めてる!


きっとW可奈サンもボクを求めている!


出張先ではお店の中だったり、車の中だったり、時間が無かったりで中途半端なコトばかりだったけど


これから起こることはもう1つしかないでしょ!!!


面倒くさい男女の駆け引きも無く、ボクらは快楽だけをむさぼろうとしている!


会ってすぐ、久しぶりの会話なんて要らない!


ホテルのドアを開けたら、すぐにそのふくよかなカラダに襲いかかるんだ!



そして何も考えられないくらい快楽を求め続けるぞ!


一度の放出では終わらせない!



このほとばしる熱い欲情を鎮めるには何回も求めないと!



環状線の有料道路を降り、大都会のネオン街に繰り出すと


ボクは指定されたビジネスホテルの前につきました 


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