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●マシュマロ女子の身代わり●

第21章 ~マシュマロなカ・ラ・ダ

休憩室の折り畳みイスに座ったU子ちゃんは


ボクに二の腕を触られながら、うっとり目を閉じていました


「・・・・はぁ・・・・」



ボクの指がツツツーーとなぞっていくだけで


U子ちゃんは身体を震わせ、ゾクゾクとした快楽の表情を見せてくれます



どうやら、触ったり触られたりするボディータッチが好きなのは本当のようです



特に拒否ることもなさそう


受け入れてくれてるようなので、ボディータッチを続けます



二の腕から、肩をなぞって



肩から首すじをなぞって、



首すじはこそばいだけのようなので


一転、胸の膨らみまで大胆に、指を這わせてみました



はぁはぁと声も深くなっています



胸は本当に大きくて、なだらかな丘の部分だけではもの足らず



ボクは横からフニフニと小突いてみたり



下にまわって軽く持ち上げるようなこともしてみました



ぽっちゃりさんだけあって、すごい量感です



そして



やわらかい!



もうこれだけ胸を触らせて拒否らないのなら、多少大胆にしても大丈夫なようです



U子ちゃんのシャツのボタンに手をかけて


少しずつ外していきます



3つ、4つと外した段階で大きな谷間が出てきました



下着はレースの縁取りのイエローのブラ



谷間のあたりの肌を触りながら



ブラの隙間に指を潜りこませます



ふにゃりとした胸



めちゃくちゃやわらかい



指を進めるとすぐに固くなった突起に触れました



「ひゃっっ! んんー、ウチ乳首弱いンデス・・・・」



つまり、



もっと触って、て事のようです!



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