
●マシュマロ女子の身代わり●
第20章 ~映画館でえっち
「大丈夫てすか? 気持ち悪い?」
「誰のせいなんよー!責任とってほしいわ」
「あ、そっちね(笑)」
ボクはM林さんに近づき、ジーンズ越しの脚を触ります
M林さんは我慢が出来ないらしく、自分でベルトを緩めジーンズを脱ぎ切ってしまいました
「・・・・・・責任とって、続きシテ」
ボクがパンツに指を潜り込ませようとすると、
M林さんはパンツも自分で下ろして脱いでしまいました
辺りは暗いし、奥まっているので誰も来なさそうだし、
平日の遅い時間なのでM林も大胆になってます
「もう、触るのはいいから、指・・・・挿れてみて・・・・」
M林さんのほうから求めてくるなんて珍しい
よっぽどお預けが効いたようです
ボクの指はヘアーをかき分け、しっかり潤んだ蜜壺に指先を伸ばしてみるとズブリと吸い込まれます
もう前戯とか余計なのは不要のようです
そのままズブズブズブ・・・・と押し込みました
「フゥン! あぁ・・・・・・」
さっきと違い大きな声をあげました
「あぁ・・・・イイ・・・・たまんない・・・・もっと動かしてみて・・・・」
何度か抜き差し
いつもなら、ゆっくり攻めるんですが
M林さんはもうクライマックスまで行きたい様子なので
ひたすら激しく動かすことにしました
「はっ! ひいい たまらん アタマおかしくなりそぉ」
映画館での長い時間の指攻めですっかり快楽モードになっていたようです
「あうぅ・・・・、ホンマに気持ちいい・・・・もっとして・・・・」
「誰のせいなんよー!責任とってほしいわ」
「あ、そっちね(笑)」
ボクはM林さんに近づき、ジーンズ越しの脚を触ります
M林さんは我慢が出来ないらしく、自分でベルトを緩めジーンズを脱ぎ切ってしまいました
「・・・・・・責任とって、続きシテ」
ボクがパンツに指を潜り込ませようとすると、
M林さんはパンツも自分で下ろして脱いでしまいました
辺りは暗いし、奥まっているので誰も来なさそうだし、
平日の遅い時間なのでM林も大胆になってます
「もう、触るのはいいから、指・・・・挿れてみて・・・・」
M林さんのほうから求めてくるなんて珍しい
よっぽどお預けが効いたようです
ボクの指はヘアーをかき分け、しっかり潤んだ蜜壺に指先を伸ばしてみるとズブリと吸い込まれます
もう前戯とか余計なのは不要のようです
そのままズブズブズブ・・・・と押し込みました
「フゥン! あぁ・・・・・・」
さっきと違い大きな声をあげました
「あぁ・・・・イイ・・・・たまんない・・・・もっと動かしてみて・・・・」
何度か抜き差し
いつもなら、ゆっくり攻めるんですが
M林さんはもうクライマックスまで行きたい様子なので
ひたすら激しく動かすことにしました
「はっ! ひいい たまらん アタマおかしくなりそぉ」
映画館での長い時間の指攻めですっかり快楽モードになっていたようです
「あうぅ・・・・、ホンマに気持ちいい・・・・もっとして・・・・」

作品トップ
目次
作者トップ
レビューを見る
ファンになる
本棚へ入れる
拍手する
友達に教える