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●マシュマロ女子の身代わり●

第18章 バツイチさん、手フレになる

「M林さん、気持ち良かったですか?」




「うん・・・・疲れた・・・・スポーツしたあとみたい・・・・」



「ボクも終わったあとは放心しちゃいます」




「うーーーん、今日はぐっすり眠れそう」




ふたりとも性的欲求は解消されたようです




割り切った関係ではありますが、



心ゆるしあえる相手は貴重かもしれません





「わたしはいいけど、アンタは入れたいんやろ?」






「う、うん・・・・・・そうですね・・・・えっちはしたいな・・・・」




「入れる前に出ちゃったもんね(笑)」




「まぁ、いいんですけど・・・・、M林さんはシタくならないんですか?」





「うーん、どうなんやろ・・・・今はじゅうぶん満足してるけど・・・・

こんなん久しぶりやし、そんなアンタほど焦ってないけど?(笑)」





「ボクも別に焦ってないし!M林さんの手とおクチだけでも満足ですよ」




「ま、ご要望があれば、いつでもシテあげるけど・・・・」




「じゃあ・・・・いま・・・・シテ下さい」





M林さんは笑って、全裸のまま


ソファーの下にひざまずいて、



ゆっくりとくわえてくれました・・・・



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