
●マシュマロ女子の身代わり●
第16章 ~バツイチさんの、おクチ
ボクは止めることも出来ず、
呆然とした表情のM林さんに
三たび放出
追い討ちをかけるように
M林さんの顔へ飛んでいきます
その後も間をおいては勢いの無くなったものがボタボタと落ちていきました
「はぁ・・・・はぁ・・・・、もぉ・・・・どんだけ出すんよ・・・・」
M林さんは頭から身体にかけて全身ドロドロです
そうは言っても
ボクはまた一定の間隔を置いてからも
ポタポタと落としていきました
ボクは勢いがすごすぎて、声が出ませんでした
M林さんも肩で息をしています
「ご、ごめん! 止まらんかった」
ようやくボクは声をかけることが出来ました
まずは謝らないと!
「スッキリ出来た?(笑)」
M林さんが天女のように見えます
でもボクはまだ腰の奥の奥の奥のほうに
まだくすぶる感覚があったので
ドロドロのM林さんの右手をとって
「まだ残ってるので、しごき出して」
「まだ残ってるん? ホントや・・・・まだ少し硬い・・・・
あ、またちょっと出た・・・・あ、また」
指でしごいてくれると
残りが続々としたたり落ちてきます
何度も何度もしごいてもらい、
ようやく落ち着いてきました
「気持ち良かった?(笑)」
「うん、すごく!」
「ヨカッタ! 久しぶりやから頑張っちゃった(笑)」
「こんなことなら、もっと前からお願いしてたら良かった」
「・・・・あほ!(笑)」
M林さんはイタズラっぽく、ペロリと舐めた
呆然とした表情のM林さんに
三たび放出
追い討ちをかけるように
M林さんの顔へ飛んでいきます
その後も間をおいては勢いの無くなったものがボタボタと落ちていきました
「はぁ・・・・はぁ・・・・、もぉ・・・・どんだけ出すんよ・・・・」
M林さんは頭から身体にかけて全身ドロドロです
そうは言っても
ボクはまた一定の間隔を置いてからも
ポタポタと落としていきました
ボクは勢いがすごすぎて、声が出ませんでした
M林さんも肩で息をしています
「ご、ごめん! 止まらんかった」
ようやくボクは声をかけることが出来ました
まずは謝らないと!
「スッキリ出来た?(笑)」
M林さんが天女のように見えます
でもボクはまだ腰の奥の奥の奥のほうに
まだくすぶる感覚があったので
ドロドロのM林さんの右手をとって
「まだ残ってるので、しごき出して」
「まだ残ってるん? ホントや・・・・まだ少し硬い・・・・
あ、またちょっと出た・・・・あ、また」
指でしごいてくれると
残りが続々としたたり落ちてきます
何度も何度もしごいてもらい、
ようやく落ち着いてきました
「気持ち良かった?(笑)」
「うん、すごく!」
「ヨカッタ! 久しぶりやから頑張っちゃった(笑)」
「こんなことなら、もっと前からお願いしてたら良かった」
「・・・・あほ!(笑)」
M林さんはイタズラっぽく、ペロリと舐めた

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