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●マシュマロ女子の身代わり●

第13章 ~ふたりと、エロメール

とりあえず


いったんは落ち着きました・・・・



いったんは・・・・



まだまだ、くすぶった黒いかたまりは下半身に残っています


ふぅー、


とりあえず深呼吸


よぉくティッシュで拭き取ったあと、トイレで流します


ただ、やっぱりこのまま眠るのはちょっと抵抗があったので、


翌朝に浴びる予定だったシャワーを借ります

おっとその前に二人に返信してなかった!


ほったらかしにしてると怒られますね



「そら見たい!でも罪悪感があるなー、理性が負けそうやけど(笑)

あ、終わったんで、シャワー浴びてきます★」


「そりゃあ見たいですょ・・・・でもボクなんて申し訳ないしなぁ~、理性の壁は低いですけど(笑) あ、終わったんで、シャワー浴びてきます★」



よし、シャワー行こっ!



あーー、出し終わったあとは足元がフラフラするなぁ~


シャワーを浴びて、ドライヤーで乾かして、キーをカウンターに返して、ドリンクバー用意、



さっぱりして、落ち着きました



ケータイを見ると案の定二人から返事が有りました


「え?ホンマにシテたんですか!!!理性低っ!(笑)

あ、でも、ウチなんかのを見たいって言ってくれるのは嬉しい★

キレイにしてこーーーい!(笑)」




「ホントにヤッてええの?監視されてんちゃうの?

別にアンタの事キライじゃないけどさー、照れるよね(笑)

そぉか、私もまだまだ捨てたもんじゃないってことか(笑)

さっぱりしておいで!」



二人ともやさしいなぁ



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