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リモーネ

第5章 ペチュニア



一通り体を流したセナがかえでの横を通りすぎようとすると制止される

「お、お尻ながさないと…」

「ウォシュレットでどうにかします」

「俺がしたげるよ??」

「いやです」

「あ、えっと…そう!俺が出ればいいんだね??」

「…そうかもしれませんね、さようなら」

そういってセナは風呂からかえでを追い出す

そこでかえでが大人しくセナの部屋なり、リビングに行く訳もなく、服を着た後、すりガラスになっている扉から食い入るようにセナが尻の穴を洗う様を見ていた


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