
「指☆フレ」
第1章 再会~上司C代~
(PART-7)
ボクはシャツを脱がなかった
汚した張本人に見てもらいたかったからね☆
C代さんはソファーの上でグッタリ…
お尻を突き上げたまま上半身だけ倒れこんでた
C代さんのアソコは毛でおおわれ、とても淫靡…
お汁で尻から太ももから脚からソファーまで…、もうグッチョグチョです…
ドリンクバーで何杯飲んだの
(^_^;)
ボクはお汁を指でぬぐって、C代さんのお尻の穴になすりつけます
またお尻をニュルニュルいぢってると
「…もぅホント駄目…、ごめんなさい…、息が…、出来ないよ…、はぁぁぁ~~っ」
ボクは全裸でじぃ~としているC代さんをパチパチ写メ撮ってました
「相変わらずキレイですょ、C代さん」
「…アリガト」
「また帰ってからボク自分でスるよ、C代さんの写メ見ながら…」
「…フフフ…自分でシなくても、いまここでえっち出来るのにィ~」
「う~ん…、ボクねぇ~あれから勃たなくなっちゃった…、ほら今も…、全然ダメなんですよ」
C代さんはボクのズボンに手を伸ばす
「冷たっ…ごめん、ほんっっとーにゴメンねぇ~、ズボン履けないね…、あぁ~でもホントだ…硬くなぁ~~い」
「濡れちゃったのはいいですよ、どうせ車だし…」
「おクチでシてあげよぅか」
「いや、全然もぅダメなんで…、ボクはC代さんが気持ち良くなってくれたらそれで満足なんです、
硬くはならなくてもアタマではすごい興奮してるんデスヨ」
そのあと、ベッドに移って再び指責め
何回スるんだって話しだよね☆
(^_^;)
もう夕方になったので最後にふたりで湯船に浸かりました
ボクのシャツのボタンを外すC代さんは苦笑いしながら
「ようやく服脱ぐんだねェ~」
「C代さんは最初から最後までずっと全裸ですね」
ちょっとぬるめの湯船に浸かりながらまったりピロートーク
ボクとC代さんはこのまったり時間が大好きだった☆
「ちょっとB男クンにお願いがあるんだけどぉ~」
「ようやく再会の本題ですか」
「ふたつあるんだけどね…」
C代さんのお願い、それがまた唐突な話しだった…
ボクはシャツを脱がなかった
汚した張本人に見てもらいたかったからね☆
C代さんはソファーの上でグッタリ…
お尻を突き上げたまま上半身だけ倒れこんでた
C代さんのアソコは毛でおおわれ、とても淫靡…
お汁で尻から太ももから脚からソファーまで…、もうグッチョグチョです…
ドリンクバーで何杯飲んだの
(^_^;)
ボクはお汁を指でぬぐって、C代さんのお尻の穴になすりつけます
またお尻をニュルニュルいぢってると
「…もぅホント駄目…、ごめんなさい…、息が…、出来ないよ…、はぁぁぁ~~っ」
ボクは全裸でじぃ~としているC代さんをパチパチ写メ撮ってました
「相変わらずキレイですょ、C代さん」
「…アリガト」
「また帰ってからボク自分でスるよ、C代さんの写メ見ながら…」
「…フフフ…自分でシなくても、いまここでえっち出来るのにィ~」
「う~ん…、ボクねぇ~あれから勃たなくなっちゃった…、ほら今も…、全然ダメなんですよ」
C代さんはボクのズボンに手を伸ばす
「冷たっ…ごめん、ほんっっとーにゴメンねぇ~、ズボン履けないね…、あぁ~でもホントだ…硬くなぁ~~い」
「濡れちゃったのはいいですよ、どうせ車だし…」
「おクチでシてあげよぅか」
「いや、全然もぅダメなんで…、ボクはC代さんが気持ち良くなってくれたらそれで満足なんです、
硬くはならなくてもアタマではすごい興奮してるんデスヨ」
そのあと、ベッドに移って再び指責め
何回スるんだって話しだよね☆
(^_^;)
もう夕方になったので最後にふたりで湯船に浸かりました
ボクのシャツのボタンを外すC代さんは苦笑いしながら
「ようやく服脱ぐんだねェ~」
「C代さんは最初から最後までずっと全裸ですね」
ちょっとぬるめの湯船に浸かりながらまったりピロートーク
ボクとC代さんはこのまったり時間が大好きだった☆
「ちょっとB男クンにお願いがあるんだけどぉ~」
「ようやく再会の本題ですか」
「ふたつあるんだけどね…」
C代さんのお願い、それがまた唐突な話しだった…

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