
「指☆フレ」
第1章 再会~上司C代~
(PART-6)
何度も指をピストン運動させてるんで、もうボクの二の腕はパンパンです…
指もずうっとC代さんの肉圧に押されてしびれてきました
もう1時間以上たってますがボクたちはまだソファーだし、ボクなんてまだ服着たままだ
ボクは起き上がって久しぶりにソファーに腰を落とした
ここでもC代さんは休ませない
ぐいっ、と引き寄せ胸を触りながらボクの胸にもたれかけてもらう
抱き合いながらもボクの指はずぅ~っとC代さんの肌を触ってる
うん、ボクは常に指が動いてる人なんだ
すすす~っと、いつもどこかを触ってる
C代さんはたまにこそばがってたけどね
「旦那さんとえっちシてないんですか」
「…え…うぅん、シてるよ」
「旦那さんとのえっちはどんな風ですか」
「私が子供と寝てるから夜はシないの…、朝ね…子供がリビングでテレビ見ながら朝ご飯たべさせてるときに…
キッチンで後ろからお尻さわってくるの
たいていは危ないからやめて!って言うんだけど…大丈夫そぅなタイミング見計らって…スカートまくってくるの…
そのまま下着おろされて…
わたし流し台につかまりながら
後ろから入れてくるの…」
朝から立ちバック、がC代家の定番だそうです☆
家庭をもたないボクからしたら、暖かい家族でいいなぁって思います
C代さん夫婦は結婚後かなり経ってからのお子さんなんで、旦那さんもまだまだ元気なのかな
(^_^;)
「…あとはね、旦那は平日休みだから…子供を保育所に預けたあと…リビングで…」
C代さんソファーでのえっち大好きなんですねっっ
ボクは抱き合っていたC代さんの足を上げて、ソファーの上でお尻をボクのいる隣に突き出させました
「ぁぁン、後ろから好きィ~、いぢめて…B男クン…」
再び指責めします
奥まで真っ直ぐ一直線になり、深く入ります
「…あ…すごィすごィすごィすごィ~…頭が溶けちゃう~、はぁン、深いょ~、奥まで…、しびれる…」
C代さんは歌舞伎役者のように茶髪の頭をふり見出してます
ここで、もういちど強めにイッときましょ~
腕全体を使ってマシンのように高速に動かすと、
ボクに向かってブシューーっと噴き出しました☆
あ~あ、ボクのシャツがお汁だらけだょ…
何度も指をピストン運動させてるんで、もうボクの二の腕はパンパンです…
指もずうっとC代さんの肉圧に押されてしびれてきました
もう1時間以上たってますがボクたちはまだソファーだし、ボクなんてまだ服着たままだ
ボクは起き上がって久しぶりにソファーに腰を落とした
ここでもC代さんは休ませない
ぐいっ、と引き寄せ胸を触りながらボクの胸にもたれかけてもらう
抱き合いながらもボクの指はずぅ~っとC代さんの肌を触ってる
うん、ボクは常に指が動いてる人なんだ
すすす~っと、いつもどこかを触ってる
C代さんはたまにこそばがってたけどね
「旦那さんとえっちシてないんですか」
「…え…うぅん、シてるよ」
「旦那さんとのえっちはどんな風ですか」
「私が子供と寝てるから夜はシないの…、朝ね…子供がリビングでテレビ見ながら朝ご飯たべさせてるときに…
キッチンで後ろからお尻さわってくるの
たいていは危ないからやめて!って言うんだけど…大丈夫そぅなタイミング見計らって…スカートまくってくるの…
そのまま下着おろされて…
わたし流し台につかまりながら
後ろから入れてくるの…」
朝から立ちバック、がC代家の定番だそうです☆
家庭をもたないボクからしたら、暖かい家族でいいなぁって思います
C代さん夫婦は結婚後かなり経ってからのお子さんなんで、旦那さんもまだまだ元気なのかな
(^_^;)
「…あとはね、旦那は平日休みだから…子供を保育所に預けたあと…リビングで…」
C代さんソファーでのえっち大好きなんですねっっ
ボクは抱き合っていたC代さんの足を上げて、ソファーの上でお尻をボクのいる隣に突き出させました
「ぁぁン、後ろから好きィ~、いぢめて…B男クン…」
再び指責めします
奥まで真っ直ぐ一直線になり、深く入ります
「…あ…すごィすごィすごィすごィ~…頭が溶けちゃう~、はぁン、深いょ~、奥まで…、しびれる…」
C代さんは歌舞伎役者のように茶髪の頭をふり見出してます
ここで、もういちど強めにイッときましょ~
腕全体を使ってマシンのように高速に動かすと、
ボクに向かってブシューーっと噴き出しました☆
あ~あ、ボクのシャツがお汁だらけだょ…

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