
「指☆フレ」
第1章 再会~上司C代~
(PART-5)
潮噴きで脱力状態のC代さん
ボクは構わず舌を使います
(*^o^*)
ちょっと敏感になってるだろうから、ビラビラから太ももへ…、
穴からお尻へ…、
クリには触れず舌を這わせていきます
ちょっと反応しはじめたC代はハスキーな乾いた声で何か言ってます☆
ボクは空いてる手でC代さんの胸をつかみます
久しぶりのおっぱいです
ん…
なんか昔と違う…
すんごいフワフワ
中身が入ってないみたい…
するとC代さんが話しかけてきた
「授乳後のお手入れサボったらね…、張りがなくなっちゃったの…、ごめんね」
そーなんだ
確かにテレビでも、残ったお乳を最後まで絞りとらないといけない、てやってたな
女性のカラダって不思議
バァーンと張った筋肉質だったC代さんのおっぱいは出産後に少し変わったみたい
その芯のないフニャフニャな不思議な感触にボクはひたすら揉みまくってた
チョンと触るとプリンみたいにフラフラ揺れるおっぱい
昔は強い弾力で指を押し返すぐらいだったのに、こんなに変わるんだね…
C代さんは申し訳なさそうな照れ笑いをしてたけど、ボクは新しいおもちゃを手に入れたみたいに感触を楽しんだ
そろそろいいかなぁ~とクリをいぢる
「んんん~ハァん、うんん~」
と声を漏らす
でも反応は弱い
わかってますよ
C代さんは中イキ派ですからね
ある程度クリちゃんをいぢってから、再び指を埋没していく
「…ァァアア…あン、あン、あン」
絶叫するような声に突然かわる
わかりやすい人だなぁ~
「B男クン、きもちっ、きもちイイ気持ちイイ~はぁン、はぁン」
「旦那さんと違いますか良いンですか」
「うン、うン…、全然ちがぅよぉぉ~めっちゃイイ~B男クンの右手欲しいィ~コレがイイ…ぁぁぁ~、持って帰りたいッ」
お褒めにあずかり、光栄です☆
ボクのしつこいぐらいの指責めは昔からお気に召されてましたねぇ
きっと旦那さんよりボクのほうがC代さんのカラダを熟知してるかもしれません☆
(*^o^*)
小さい波はもう何度もキテるでしょっ
いいですょ、何回でも…、ボクは何回も頑張りますから…
潮噴きで脱力状態のC代さん
ボクは構わず舌を使います
(*^o^*)
ちょっと敏感になってるだろうから、ビラビラから太ももへ…、
穴からお尻へ…、
クリには触れず舌を這わせていきます
ちょっと反応しはじめたC代はハスキーな乾いた声で何か言ってます☆
ボクは空いてる手でC代さんの胸をつかみます
久しぶりのおっぱいです
ん…
なんか昔と違う…
すんごいフワフワ
中身が入ってないみたい…
するとC代さんが話しかけてきた
「授乳後のお手入れサボったらね…、張りがなくなっちゃったの…、ごめんね」
そーなんだ
確かにテレビでも、残ったお乳を最後まで絞りとらないといけない、てやってたな
女性のカラダって不思議
バァーンと張った筋肉質だったC代さんのおっぱいは出産後に少し変わったみたい
その芯のないフニャフニャな不思議な感触にボクはひたすら揉みまくってた
チョンと触るとプリンみたいにフラフラ揺れるおっぱい
昔は強い弾力で指を押し返すぐらいだったのに、こんなに変わるんだね…
C代さんは申し訳なさそうな照れ笑いをしてたけど、ボクは新しいおもちゃを手に入れたみたいに感触を楽しんだ
そろそろいいかなぁ~とクリをいぢる
「んんん~ハァん、うんん~」
と声を漏らす
でも反応は弱い
わかってますよ
C代さんは中イキ派ですからね
ある程度クリちゃんをいぢってから、再び指を埋没していく
「…ァァアア…あン、あン、あン」
絶叫するような声に突然かわる
わかりやすい人だなぁ~
「B男クン、きもちっ、きもちイイ気持ちイイ~はぁン、はぁン」
「旦那さんと違いますか良いンですか」
「うン、うン…、全然ちがぅよぉぉ~めっちゃイイ~B男クンの右手欲しいィ~コレがイイ…ぁぁぁ~、持って帰りたいッ」
お褒めにあずかり、光栄です☆
ボクのしつこいぐらいの指責めは昔からお気に召されてましたねぇ
きっと旦那さんよりボクのほうがC代さんのカラダを熟知してるかもしれません☆
(*^o^*)
小さい波はもう何度もキテるでしょっ
いいですょ、何回でも…、ボクは何回も頑張りますから…

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