
「指☆フレ」
第8章 バレンタインデー編
(PAGE-56)
ここにきてキス!
「触りあいっこ」の約束でしたが、
R実ちゃんもたまらなくなったみたいです
ボクも久しぶりのキスに夢中になりました
何度も何度もバードキスをしたり、
長い長いキスをしたり、
舌を絡めあったり、
もちろん乳首~乳輪まわりへの刺激も忘れません
キスをしてるうちに、ボクの肉棒も刺激されてきました
少しずつですが、反応していきます
直接的な指の刺激よりも、
やっぱり気持ちの入ったキスのほうが
ボクには刺激が強かったみたいです
R実ちゃんも快感に耐えながら、指を動かしてくれました
キスをきっかけに、指の刺激でムクムクと起き上がっていきます
ボクのアタマのほうも興奮してきてます
我慢できないほどじゃないけど、もっと!もっと!欲望が強くなってきました
ボクは立ち上がって、R実ちゃんの身体に乗りだします
キスは繰り返しながら
指をズボンのふちに進めていきました
「あ!・・・・ダメ!」
「下はダメかい?」
「そうじゃなくて・・・・、その・・・・恥ずかしいことになってるから・・・・」
ボクは指を進めて下着をなぞりながら、股のほうへのばします
「ダメだってば!いぢわる~!」
R実ちゃんのパンツはおしっこをもらしたかのようにグチョグチョになっていました
ここにきてキス!
「触りあいっこ」の約束でしたが、
R実ちゃんもたまらなくなったみたいです
ボクも久しぶりのキスに夢中になりました
何度も何度もバードキスをしたり、
長い長いキスをしたり、
舌を絡めあったり、
もちろん乳首~乳輪まわりへの刺激も忘れません
キスをしてるうちに、ボクの肉棒も刺激されてきました
少しずつですが、反応していきます
直接的な指の刺激よりも、
やっぱり気持ちの入ったキスのほうが
ボクには刺激が強かったみたいです
R実ちゃんも快感に耐えながら、指を動かしてくれました
キスをきっかけに、指の刺激でムクムクと起き上がっていきます
ボクのアタマのほうも興奮してきてます
我慢できないほどじゃないけど、もっと!もっと!欲望が強くなってきました
ボクは立ち上がって、R実ちゃんの身体に乗りだします
キスは繰り返しながら
指をズボンのふちに進めていきました
「あ!・・・・ダメ!」
「下はダメかい?」
「そうじゃなくて・・・・、その・・・・恥ずかしいことになってるから・・・・」
ボクは指を進めて下着をなぞりながら、股のほうへのばします
「ダメだってば!いぢわる~!」
R実ちゃんのパンツはおしっこをもらしたかのようにグチョグチョになっていました

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