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「指☆フレ」

第8章 バレンタインデー編

(PAGE-55)


背中のホックを外し、肩から抜き取ると、



もうR実ちゃんは上半身ハダカです


火照っているので、寒くはなさそうです



ボクは背後から指を這わせ、


ついにR実ちゃんの乳首をタッチしました



「んんーー!」


やっぱり刺激が強いのか、声がひときわ高くなってます


先端だけでなく、駐輪のまわりもくるくると指を這わせます



この乳首まわりが弱いみたい


ずーっと悶えています


ホントにR実ちゃんのおっぱいはなだらかです


ささやかな感触は見なくても、指の感覚でわかります


でもやっぱり見たい



R実ちゃんのおっぱいが見たいなぁ



ボクはR実ちゃんの背中ごしに



上からおっぱいを眺めます


本当にかわいらしいおっぱい


乳首はそのぶん大きく見えます


ぷっくらふくらんだ乳首



刺激に応えてくれて、ピンピンですね


上から見てたんですが、


目の前にはR実ちゃんの耳


指だけの約束だったような気がしますが、



ボクは目の前の耳をかぷっとクチに含んでみました


「や!・・・・あん」



乳首と耳の二点攻め


R実ちゃんはたまらず首を回して



ボクにキスしてきました!

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