
「指☆フレ」
第8章 バレンタインデー編
(PAGE-54)
ボクはセーターを脱がすべきか、
それとも裾から指を侵入させていくべきか、
どうしようから考えてました
でも、
きっと小さな胸にコンプレックスを持ってるR実ちゃんだから
見られるのは、イヤなんだろうな・・・・
ボクは少しコタツから半身だけ出て
R実ちゃんの背後にまわりました
そして
すそをまくって
セーターを脱がせていきます
万歳のポーズになってもらい、セーターを脱がせます
背中側に居てるので、ボクからは見えません
そのままブラウスのボタンを外していきます
中からは真っ白なブラ
アラサーですが、清純な印象のR実ちゃんにピッタリの下着です
ボクはブラは外さずに、指の攻撃を再開します
肩のブラ紐のあたりを指が通過します
脇の下のバンドのフチを行ったりきたり、
背中のホックあたりをなでなで、
とにかくブラまわりを攻めていくと、
R実ちゃんも我慢が出来なくなったみたい
「・・・・B男さん・・・・いじめないで下さいよぉ~」
「うん、ブラ外すね」
ボクはセーターを脱がすべきか、
それとも裾から指を侵入させていくべきか、
どうしようから考えてました
でも、
きっと小さな胸にコンプレックスを持ってるR実ちゃんだから
見られるのは、イヤなんだろうな・・・・
ボクは少しコタツから半身だけ出て
R実ちゃんの背後にまわりました
そして
すそをまくって
セーターを脱がせていきます
万歳のポーズになってもらい、セーターを脱がせます
背中側に居てるので、ボクからは見えません
そのままブラウスのボタンを外していきます
中からは真っ白なブラ
アラサーですが、清純な印象のR実ちゃんにピッタリの下着です
ボクはブラは外さずに、指の攻撃を再開します
肩のブラ紐のあたりを指が通過します
脇の下のバンドのフチを行ったりきたり、
背中のホックあたりをなでなで、
とにかくブラまわりを攻めていくと、
R実ちゃんも我慢が出来なくなったみたい
「・・・・B男さん・・・・いじめないで下さいよぉ~」
「うん、ブラ外すね」

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