
「指☆フレ」
第8章 バレンタインデー編
(PAGE-57)
「すごいことになってる!」
「・・・・バカ!」
「とりあえずズボンを汚しちゃうから、脱がすね」
「・・・・」
R実ちゃんは無言でしたが、脱がしやすく協力的でした
ズボンを脱がせましたが、パンツもすごいことになってるので
もうパンツも脱がせました!
R実ちゃんのアンダーヘアー
真っ黒な茂みです
意外と濃い
モッサリしてます
そこがまたエロチック
成熟した女性を感じます
「・・・・B男さんも・・・・」
R実ちゃんはボクのズボンに手を掛けてきました
ボクもハダカになります
ピン!と肉棒が跳ね上がりました
良かった!ある程度大きくなってくれてて
どうせ見られるなら、唐辛子みたいなのは恥ずかしいですからね
「あーー、すごい」
R実ちゃんも嬉しそう
「カレシと違うかい?」
「うん・・・・全然・・・・違う・・・・違うんですね・・・・」
「そうなの? そんなに違うかな?」
「うん・・・・私もあんまり知らないけど、B男さんのは・・・・綺麗です」
「綺麗? なんだそりゃ?(笑)」
「色も・・・・形も・・・・、うーーん、キレイです」
「カレシはキレイじゃないんかい!(笑)」
「すごいことになってる!」
「・・・・バカ!」
「とりあえずズボンを汚しちゃうから、脱がすね」
「・・・・」
R実ちゃんは無言でしたが、脱がしやすく協力的でした
ズボンを脱がせましたが、パンツもすごいことになってるので
もうパンツも脱がせました!
R実ちゃんのアンダーヘアー
真っ黒な茂みです
意外と濃い
モッサリしてます
そこがまたエロチック
成熟した女性を感じます
「・・・・B男さんも・・・・」
R実ちゃんはボクのズボンに手を掛けてきました
ボクもハダカになります
ピン!と肉棒が跳ね上がりました
良かった!ある程度大きくなってくれてて
どうせ見られるなら、唐辛子みたいなのは恥ずかしいですからね
「あーー、すごい」
R実ちゃんも嬉しそう
「カレシと違うかい?」
「うん・・・・全然・・・・違う・・・・違うんですね・・・・」
「そうなの? そんなに違うかな?」
「うん・・・・私もあんまり知らないけど、B男さんのは・・・・綺麗です」
「綺麗? なんだそりゃ?(笑)」
「色も・・・・形も・・・・、うーーん、キレイです」
「カレシはキレイじゃないんかい!(笑)」

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