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「指☆フレ」

第7章 ファミレス編

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こないだのファミレスでは椅子に座ったままだったし、

ズボンの座りじわがゴワゴワでわかりにくかったかと・・・

今日は立ったままだったのでカタチが判りやすい・・・

でも厚手のズボン越しなんで、半分ピョコン程度です
そんなギンギンってほどじゃない

背中から腕を前に回して触ってくれてるんですが、ボクのほうは手が空いてます

手を後ろに回してP子さんの腰あたりに触れたかったのですが、またぱしっと拒否られても虚しい

ボクはおもむろに自分のズボンのベルトに手をかけて、カチャカチャ外しました
そしてチャックを下ろしてみました

「ちょっと!ナマでは触りませんよ~ッ!」

「ナマでなくていいですから、トランクス越しに触ってみてくださいよ~」

P子さんはちょっと考えて、そぉ~っとチャックのすき間から指を這わせてきました!

トランクスの生地越しとはいえ、結構生々しい感触!

「あーー、もぉーー!(笑)ナマみたいなもんやんーー!めっちゃカタチわかるしぃーー!アホーー!」

そぉでしょうね♪(笑)こっちもP子さんの指の感触がハッキリわかります(笑)

「あぁ~、さっきより硬くなってきたぁ~!うわぁ~なんかこんな感触久しぶりやわ~!」

「10年ぶり?」

「さぁねッッ!」

なんだかんだ言いながら楽しそう

「ねぇP子さん・・・・ボクのほうからP子さんを触るってのは・・・やっぱりアカンの?」

「アカンアカン!」

「そっかー、じゃあ・・・トランクス越しじゃなくて直接もアカン?」

「もう充分ナマみたいなもんやで!ガマンしなさい」

「それやったらナマでもいいってことやと思うねんけどなぁー」

会話しながらもP子さんの指はトランクス越しにニギニギしてくれてます

あんまりP子さんを困らせてはいけないなー

「あー、触られてるのも気持ちいいけど、スタッフのP子さんとこんなことしてるんかと思ったら、余計コーフンする~」


「アハハハ!そぉ?(笑)それは良かった、こっちもこんだけカチカチやったらジューブンやなぁ、ちゃんと出来るやん」

「ありがとうございます!(笑)なかなかダメなときもあるんですけどね~、あとは今みたいにカチコチになってエッチまで出来ても、途中でダメになるときもあるんですよ」

「そこまでは知らんッッ!」


とゆーお話し(笑)

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