
「指☆フレ」
第7章 ファミレス編
(PAGE-43)
こないだのファミレスでは椅子に座ったままだったし、
ズボンの座りじわがゴワゴワでわかりにくかったかと・・・
今日は立ったままだったのでカタチが判りやすい・・・
でも厚手のズボン越しなんで、半分ピョコン程度です
そんなギンギンってほどじゃない
背中から腕を前に回して触ってくれてるんですが、ボクのほうは手が空いてます
手を後ろに回してP子さんの腰あたりに触れたかったのですが、またぱしっと拒否られても虚しい
ボクはおもむろに自分のズボンのベルトに手をかけて、カチャカチャ外しました
そしてチャックを下ろしてみました
「ちょっと!ナマでは触りませんよ~ッ!」
「ナマでなくていいですから、トランクス越しに触ってみてくださいよ~」
P子さんはちょっと考えて、そぉ~っとチャックのすき間から指を這わせてきました!
トランクスの生地越しとはいえ、結構生々しい感触!
「あーー、もぉーー!(笑)ナマみたいなもんやんーー!めっちゃカタチわかるしぃーー!アホーー!」
そぉでしょうね♪(笑)こっちもP子さんの指の感触がハッキリわかります(笑)
「あぁ~、さっきより硬くなってきたぁ~!うわぁ~なんかこんな感触久しぶりやわ~!」
「10年ぶり?」
「さぁねッッ!」
なんだかんだ言いながら楽しそう
「ねぇP子さん・・・・ボクのほうからP子さんを触るってのは・・・やっぱりアカンの?」
「アカンアカン!」
「そっかー、じゃあ・・・トランクス越しじゃなくて直接もアカン?」
「もう充分ナマみたいなもんやで!ガマンしなさい」
「それやったらナマでもいいってことやと思うねんけどなぁー」
会話しながらもP子さんの指はトランクス越しにニギニギしてくれてます
あんまりP子さんを困らせてはいけないなー
「あー、触られてるのも気持ちいいけど、スタッフのP子さんとこんなことしてるんかと思ったら、余計コーフンする~」
「アハハハ!そぉ?(笑)それは良かった、こっちもこんだけカチカチやったらジューブンやなぁ、ちゃんと出来るやん」
「ありがとうございます!(笑)なかなかダメなときもあるんですけどね~、あとは今みたいにカチコチになってエッチまで出来ても、途中でダメになるときもあるんですよ」
「そこまでは知らんッッ!」
とゆーお話し(笑)
こないだのファミレスでは椅子に座ったままだったし、
ズボンの座りじわがゴワゴワでわかりにくかったかと・・・
今日は立ったままだったのでカタチが判りやすい・・・
でも厚手のズボン越しなんで、半分ピョコン程度です
そんなギンギンってほどじゃない
背中から腕を前に回して触ってくれてるんですが、ボクのほうは手が空いてます
手を後ろに回してP子さんの腰あたりに触れたかったのですが、またぱしっと拒否られても虚しい
ボクはおもむろに自分のズボンのベルトに手をかけて、カチャカチャ外しました
そしてチャックを下ろしてみました
「ちょっと!ナマでは触りませんよ~ッ!」
「ナマでなくていいですから、トランクス越しに触ってみてくださいよ~」
P子さんはちょっと考えて、そぉ~っとチャックのすき間から指を這わせてきました!
トランクスの生地越しとはいえ、結構生々しい感触!
「あーー、もぉーー!(笑)ナマみたいなもんやんーー!めっちゃカタチわかるしぃーー!アホーー!」
そぉでしょうね♪(笑)こっちもP子さんの指の感触がハッキリわかります(笑)
「あぁ~、さっきより硬くなってきたぁ~!うわぁ~なんかこんな感触久しぶりやわ~!」
「10年ぶり?」
「さぁねッッ!」
なんだかんだ言いながら楽しそう
「ねぇP子さん・・・・ボクのほうからP子さんを触るってのは・・・やっぱりアカンの?」
「アカンアカン!」
「そっかー、じゃあ・・・トランクス越しじゃなくて直接もアカン?」
「もう充分ナマみたいなもんやで!ガマンしなさい」
「それやったらナマでもいいってことやと思うねんけどなぁー」
会話しながらもP子さんの指はトランクス越しにニギニギしてくれてます
あんまりP子さんを困らせてはいけないなー
「あー、触られてるのも気持ちいいけど、スタッフのP子さんとこんなことしてるんかと思ったら、余計コーフンする~」
「アハハハ!そぉ?(笑)それは良かった、こっちもこんだけカチカチやったらジューブンやなぁ、ちゃんと出来るやん」
「ありがとうございます!(笑)なかなかダメなときもあるんですけどね~、あとは今みたいにカチコチになってエッチまで出来ても、途中でダメになるときもあるんですよ」
「そこまでは知らんッッ!」
とゆーお話し(笑)

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