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「指☆フレ」

第6章 アパート編

(PART-34)

N山さんの黒い下着はレースづかいだったので触っててもザラザラした感じ

普段ばきの生地モノより少し硬い感じがした

やっぱり下着だけはそのつもりで穿いてきたのかな?それともいつもこんな装飾付きのなのかな?

パンツの隙間から指を入れるのはまどろっこしくなって、そのままスルリと両手でずらし、片足だけ残した感じにしてあげた

「は、恥ずかし過ぎるッ!」

N山さんは掛け布団で顔を隠してマックス照れていた

「なんだ…もっとモサモサしてると思ったら…けっこう薄いんですね」

ボクはN山さんのヘアーを撫でる

「…そのつもりだったら、ちゃんとカットしてますッ!」

ボクは一旦、指舐めを中断してN山さんの股のあいだに潜り込んだ

ヘアーをかきあげ
じっくり観察する

「まだ閉じてる…けど合わせめからはオツユが出てますよ」

「言わなくていいからッ!」

「ビラビラは…少し茶色いですけど…あ~ナカはめっちゃキレイです!…すごいっ、ピンク色だ」

「あ~ン!バカ!アホ!」

指でちょっとまわりをいぢってみる

クリの周り

ビラビラ沿い

クリを剥く

ハァハァ吐息は聞こえてくるけど…決定的な場所じゃないみたい…

ボクはゆっくりと指を入れてみた…

「ア…ッ!…あンン~…ひゃア~ンアあ~ッ!」

なるほど、挿入派ですか

ってことは単純に指の出し入れよりも、壁をこすりつけたほうがいいタイプですね

ボクは手の全体をグリングリン回し、ナカの壁をこすっていく

そしてギューン!と入り口から奥まで壁づたいに指をこすりながら滑らせていった

「アアァァッッ!」

N山さんは電流が流れたみたいにビックーン!と背を反らせた

やっぱり!クリよりもナカがいいみたいですね

ひとりエッチはあまりしてこなかったのかな?

それともレスだったと言いつつsexが好きだったのかも

ボクは何度も何度も何度も何度も

ナカの壁をこすり続けてN山さんの性感を高めてあげた

もういいかな?

ボクは出し入れは止めて一番奥に固定して指先だけをコリコリコリッと猛スピードで動かして子宮口を刺激した

「ハァ?アカンアカン!とめてッ」

そのままボクの布団の上にブシュウッ!と水量を出した

「な、ナンか…出た?」

N山さんはそのままグッタリして動かなくなってしまった…

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